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all 提出時とかに自由に使っていい場所 - 竜宮・司 - 2017/08/02(Wed) 23:36:18 [No.8082]
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防火管理者 - 花陵ふみ - 2017/08/26(Sat) 18:09:54 [No.8202]
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防火管理講習 【文殊登録 すみ】 - 花陵ふみ - 2017/08/26(Sat) 16:25:47 [No.8198]
花陵・アマネセル・奏一郎 【流用大部品あり】帝国軍... - 花陵ふみ - 2017/08/24(Thu) 21:09:51 [No.8188]
警官(帝國共通)修正2 - 鈴藤 瑞樹 - 2017/08/24(Thu) 21:09:26 [No.8187]
神官のやっていそうな修行 - 皐月晴 - 2017/08/23(Wed) 23:51:01 [No.8185]
【プランター栽培(野菜)】 文殊登録すみ 生活アイ... - 花陵ふみ - 2017/08/22(Tue) 21:58:13 [No.8182]
逗留ACEの申請 - 星月典子 - 2017/08/20(Sun) 20:46:22 [No.8163]
Re: 逗留ACEの申請 - 星月典子 - 2017/08/20(Sun) 20:54:06 [No.8164]
竜宮仮別キャラ - 竜宮・司 - 2017/08/02(Wed) 23:44:46 [No.8083]


防火管理者 (No.8082 への返信) - 花陵ふみ

防火管理者に防火管理講習をくっつけて、ひとつのアイドレスをつくってみました。

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*部品構造

-大部品: 防火管理者 RD:12 評価値:6
--部品: 防火管理者とは
--部品: 資格習得
--大部品: 消防計画書の作成 RD:3 評価値:2
---部品: 管理記録作成
---部品: 点検記録作成
---部品: 避難訓練の実施と記録
--大部品: 防火管理講習 RD:7 評価値:4
---部品: 防火管理講習とは
---大部品: 講習内容 RD:6 評価値:4
----部品: 防火対象物とは
----部品: 実技訓練
----大部品: 火災の基礎知識 RD:4 評価値:3
-----部品: 燃焼が起こるためには
-----部品: 火災とは
-----部品: 火災による死亡について
-----部品: その他の注意事項



*部品定義

**部品: 防火管理者とは
不特定多数の人が利用する建物などで、火災による被害を防止するための責任者のこと。
防火管理に係る消防計画を作成し、防火管理上必要な業務を計画的に行い消防署への報告書提出をすること。


**部品: 資格習得
防火管理上必要な「知識・技能」を取得するため、消防署による「防火管理講習」の課程を修了すること。
講習合格により、資格習得者となる。


**部品: 管理記録作成
予防として、火元管理・危険物や燃焼しやすい物の記録・管理。必要なら火元管理者を個別に選定すること。
火災の時の役割分担表(伝達班、消化班、誘導班など)と、1年間の防火訓練等(避難訓練)の計画書の作成。


**部品: 点検記録作成
消防設備や避難通路などの点検をする。消火器・防火扉などの消火設備の位置把握、不具合の確認をする。
また、業者の行う消防点検・電機点検(年に一回以上)などの立会いと、不具合の確認や修理・修繕の手配または記録確認。
   

**部品: 避難訓練の実施と記録
消防計画にそっての日常的な点検の他、実際に避難訓練を行う。
集合ビルに入っている事務所や店舗などの場合は、ビル全体の訓練に参加できるよう調整をする。
また、事務所・店舗内だけでも年に2度ほどは、通報・避難・消火の訓練を行うこと。


**部品: 防火管理講習とは
多くの人が利用する建物などの「火災による被害」を防止するための「知識・技能」の取得を目的として、消防署にて行われる。
講習合格により、防火管理者の資格習得を得る。

**部品: 防火対象物とは
火災予防の対象となるもの:建築物。その他では、車両、船舶、山林等も含む。その際、その中に収容されているものも含む。
特定防火対象物:不特定多数の人が出入りするもの。


**部品: 実技訓練
消火器や避難器具の使い方を、実際に使用して学ぶ。その上で、設備が整った施設では地震体験や煙体験などもおこなう。
いざと言う時に消火器を使おうとしても、頭では理解していても正しく使用できないことも多い。
体で覚えること、一度でも実際に使ってみることはとても重要だ。








**部品: 燃焼が起こるためには
可燃物・酸素・熱源が必要。一つでも欠ければ燃焼は起きず、継続も不可能になる。
燃焼の三要素の、どれか一つ以上を取り除けば消化は可能である。

**部品: 火災とは
発生原因が人の意図に反し発生しもしくは拡大し、又は放火や爆発現象を言う。
これを消化するために、消化施設または効果のある消火器具の利用を必要とするもの。

**部品: 火災による死亡について
死因は火傷、次いで一酸化炭素中毒・窒息の順に多くなっている。
死亡に至った経過をみると、逃げ遅れが半分を占める。その中でも「発見が遅れ、気付いた時は火煙が回り、既に逃げ道がなかった」と思われるものが最も多い。

**部品: その他の注意事項
避難経路として、エレベータは使用せず階段を利用する。階段や防火戸の近くには、物を置かない。
避難はしごや救助袋等の避難器具利用は、階段も使えなくなった場合等における最後の手段である。




*提出書式

大部品: 防火管理者 RD:12 評価値:6
-部品: 防火管理者とは
-部品: 資格習得
-大部品: 消防計画書の作成 RD:3 評価値:2
--部品: 管理記録作成
--部品: 点検記録作成
--部品: 避難訓練の実施と記録
-大部品: 防火管理講習 RD:7 評価値:4
--部品: 防火管理講習とは
--大部品: 講習内容 RD:6 評価値:4
---部品: 防火対象物とは
---部品: 実技訓練
---大部品: 火災の基礎知識 RD:4 評価値:3
----部品: 燃焼が起こるためには
----部品: 火災とは
----部品: 火災による死亡について
----部品: その他の注意事項


部品: 防火管理者とは
不特定多数の人が利用する建物などで、火災による被害を防止するための責任者のこと。
防火管理に係る消防計画を作成し、防火管理上必要な業務を計画的に行い消防署への報告書提出をすること。


部品: 資格習得
防火管理上必要な「知識・技能」を取得するため、消防署による「防火管理講習」の課程を修了すること。
講習合格により、資格習得者となる。


部品: 管理記録作成
予防として、火元管理・危険物や燃焼しやすい物の記録・管理。必要なら火元管理者を個別に選定すること。
火災の時の役割分担表(伝達班、消化班、誘導班など)と、1年間の防火訓練等(避難訓練)の計画書の作成。


部品: 点検記録作成
消防設備や避難通路などの点検をする。消火器・防火扉などの消火設備の位置把握、不具合の確認をする。
また、業者の行う消防点検・電機点検(年に一回以上)などの立会いと、不具合の確認や修理・修繕の手配または記録確認。
   

部品: 避難訓練の実施と記録
消防計画にそっての日常的な点検の他、実際に避難訓練を行う。
集合ビルに入っている事務所や店舗などの場合は、ビル全体の訓練に参加できるよう調整をする。
また、事務所・店舗内だけでも年に2度ほどは、通報・避難・消火の訓練を行うこと。


部品: 防火管理講習とは
多くの人が利用する建物などの「火災による被害」を防止するための「知識・技能」の取得を目的として、消防署にて行われる。
講習合格により、防火管理者の資格習得を得る。

部品: 防火対象物とは
火災予防の対象となるもの:建築物。その他では、車両、船舶、山林等も含む。その際、その中に収容されているものも含む。
特定防火対象物:不特定多数の人が出入りするもの。


部品: 実技訓練
消火器や避難器具の使い方を、実際に使用して学ぶ。その上で、設備が整った施設では地震体験や煙体験などもおこなう。
いざと言う時に消火器を使おうとしても、頭では理解していても正しく使用できないことも多い。
体で覚えること、一度でも実際に使ってみることはとても重要だ。








部品: 燃焼が起こるためには
可燃物・酸素・熱源が必要。一つでも欠ければ燃焼は起きず、継続も不可能になる。
燃焼の三要素の、どれか一つ以上を取り除けば消化は可能である。

部品: 火災とは
発生原因が人の意図に反し発生しもしくは拡大し、又は放火や爆発現象を言う。
これを消化するために、消化施設または効果のある消火器具の利用を必要とするもの。

部品: 火災による死亡について
死因は火傷、次いで一酸化炭素中毒・窒息の順に多くなっている。
死亡に至った経過をみると、逃げ遅れが半分を占める。その中でも「発見が遅れ、気付いた時は火煙が回り、既に逃げ道がなかった」と思われるものが最も多い。

部品: その他の注意事項
避難経路として、エレベータは使用せず階段を利用する。階段や防火戸の近くには、物を置かない。
避難はしごや救助袋等の避難器具利用は、階段も使えなくなった場合等における最後の手段である。





*インポート用定義データ

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[No.8202] 2017/08/26(Sat) 18:09:54

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