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No.4349に関するツリー



   E143スレ - はんおう@裏方ニート - 2009/04/26(Sun) 23:28:48 [No.4349]
【重要】E143 作業報酬 - 月光ほろほろ - 2009/06/17(Wed) 02:27:40 [No.4456]
【観戦会のお知らせ】 - はんおう@裏方ホームレス - 2009/05/15(Fri) 00:24:54 [No.4392]
【済】月光さん宛ご連絡 - はんおう@裏方ホームレス - 2009/05/12(Tue) 21:48:59 [No.4389]
【作業者募集】進行予定表(修正1) - 月光ほろほろ - 2009/04/29(Wed) 00:51:58 [No.4352]
仮ページ - はんおう@裏方ホームレス - 2009/05/10(Sun) 23:46:53 [No.4383]
提出用本アドレス - はんおう@裏方ホームレス - 2009/05/15(Fri) 00:00:56 [No.4391]
EV143テキスト(チェック用) - 月光ほろほろ - 2009/05/09(Sat) 02:00:22 [No.4370]
細かいところチェック - りあらりん - 2009/05/09(Sat) 22:22:08 [No.4379]
Re: 細かいところチェック - 月光ほろほろ - 2009/05/10(Sun) 22:49:05 [No.4381]
疑問点 - 二郎真君 - 2009/05/09(Sat) 20:05:22 [No.4378]
Re: 疑問点 - 月光ほろほろ - 2009/05/10(Sun) 22:47:11 [No.4380]
★完成版(0514) - 月光ほろほろ - 2009/05/09(Sat) 19:49:36 [No.4374]
足りない絵があれば - 砂神時雨 - 2009/05/09(Sat) 09:32:45 [No.4373]
助かります!! - 月光ほろほろ - 2009/05/09(Sat) 19:53:15 [No.4375]
かんせい - 砂神時雨 - 2009/05/11(Mon) 16:29:11 [No.4387]
Re: かんせい - 月光ほろほろ - 2009/05/11(Mon) 21:57:52 [No.4388]
ちぇっくー - ていわい - 2009/05/09(Sat) 03:22:32 [No.4372]
Re: ちぇっくー - 月光ほろほろ - 2009/05/09(Sat) 19:53:49 [No.4376]
チェックチェック〜w - TAKA - 2009/05/09(Sat) 02:53:12 [No.4371]
Re: チェックチェック〜w - 月光ほろほろ - 2009/05/09(Sat) 19:54:15 [No.4377]
1.仕事(午前)+3.仕事(午後) - TAKA - 2009/05/06(Wed) 02:07:03 [No.4362]
3.酒盛り(ロールプレイ) - 月光ほろほろ - 2009/05/03(Sun) 02:22:22 [No.4359]
順番入れ替え&修正してみた例文 - 二郎真君 - 2009/05/07(Thu) 00:20:40 [No.4363]
2.昼SS - せっしょ - 2009/05/01(Fri) 02:06:03 [No.4356]
4.翌朝(おまけ)SS - TAKA - 2009/05/01(Fri) 02:03:37 [No.4355]
「ある朝の風景」 - TAKA - 2009/05/02(Sat) 02:17:20 [No.4357]
イラスト描きます - 月光ほろほろ - 2009/05/07(Thu) 00:45:24 [No.4364]
SSありがとうです! - 月光ほろほろ - 2009/05/02(Sat) 10:25:03 [No.4358]
資料 - 月光ほろほろ - 2009/05/01(Fri) 01:55:11 [No.4354]
作業します(しますた) - 化野‘IMAP’忌々 - 2009/05/01(Fri) 01:34:33 [No.4353]
Re: 作業します(しますた) - 化野‘IMAP’忌々 - 2009/05/04(Mon) 10:22:56 [No.4361]
打ち合わせ日程 - はんおう@裏方ニート - 2009/04/26(Sun) 23:33:57 [No.4350]
エントリーしたよー - はんおう@裏方ニート - 2009/05/07(Thu) 12:39:35 [No.4365]
Re: エントリーしたよー - 月光ほろほろ - 2009/05/07(Thu) 23:37:37 [No.4369]



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E143スレ (親記事) - はんおう@裏方ニート

http://blog.tendice.jp/200904/article_27.html

これなー

幸せって食えるの?おいしいの?(ぁ


[No.4349] 2009/04/26(Sun) 23:28:48
打ち合わせ日程 (No.4349への返信 / 1階層) - はんおう@裏方ニート

ゆっくりですが、先に決めることは決めちゃいますよー

【日程】4/27 23時〜
【内容】
1.平凡な幸せ国民の選出
 →とっとと選びます。そしてご本人の了承もいただく。
2.平凡な幸せ国民の一日を、ご当地らしく描く
 →(代表不在の場合は順延)基本的に代表になられた方に主導していただく予定ですが、適宜バックアップしつつどのように進めていくかお話し合いします。


[No.4350] 2009/04/26(Sun) 23:33:57
【作業者募集】進行予定表(修正1) (No.4349への返信 / 1階層) - 月光ほろほろ

今回のイベントでたけきの藩国の代表を勤めさせていただく月光です。
セルフプロデュースの恥自慢という気も少ししますが負けません!宜しくお願いします。

5/3修正1
(期日を変更しました)

/*/

【月光ほろほろの一日(大枠)】

午前:
マイホームの夢に向けて働く

お昼:
手作りお弁当だ…ぽわわ

午後:
夕方まで働く

夜:
ヨーコさん、藩国の仲間と酒盛りするぜ!
場所は こんこさんの道場だぜ!
歌とかも歌うぜ!

窓の外には四季の美しさ…
道場には気の良い仲間達
そして隣には君の笑顔…
幸せって言うのはきっとこういうことなんだと思う。

翌朝:
家が無いのでヨーコさんは寮に帰ります。
二日酔いで頭いててな月光は、ヨーコさん手作りのしじみの味噌汁を飲んで、今日も仕事だ頑張ろう

/*/

と、いう一日を考えています。
各シーンのSS・イラストを募集します。
SSは1000字〜1500字で考えてます。
(分量正直自信ないので多い、少ない、意見あれば下さい)

【ポイント】
・あくまで平凡な幸せです。仕事あけに彼女と仲間と飲む酒うまー。
・月光は幸せとは「ささやかな喜びが積み重なったもの」だと思っています。
そういう方向でお願いします!
・ヨーコさんは贅沢しない娘なんだぜ。そういう設定でお願いします。
・家(目標)の為に働くよ!という姿勢→設定国民のみなさまへの良い影響になれば…いいな…
・月光の仕事ですが、はっきり分かってないです^^;
ただおそらくウチは農業国なので農作業手伝ったり、技族作業で稼いでるんじゃないかと思います…
アイディア募集

募集シーン
1.仕事(午前)
2.お弁当(昼)
3.仕事(午後)
3.酒盛り(飲み)(カラオケ)(夕方〜夜)
4.翌朝(おまけ)

※仕事シーンは作業志願者が少なければ午前午後まとめる予定です
※酒盛りがネタ的には美味しいと思います、が、藩王に倫理チェックをお願いする予定です^^;

スケジュール予定(修正1)
>代表選出が7日まで、資料はNWCでのアピールに間に合えばOKです。
とのことなので、締め切りを修正します。

4/28〜作業者募集開始・作業開始
5/4たけきの飲み会
5/9素材締め切り
5/10ページ作成(藩王にお願いする予定です…)
5/12提出

立候補してくれる方は
・どのシーンのSS・イラストどちらを作業するか明記しレスお願いします
(イラストは可能な範囲でSSにあわせますので概要を簡潔に書いてくれれば平行して作業します)

/*/

藩国の代表としてEV143を成功させたいと思います!
あとは個人的に藩国の仲間に秘宝館をお願いするような高揚感もあって楽しみにしています。
何卒、ご協力お願いしますー。


[No.4352] 2009/04/29(Wed) 00:51:58
作業します(しますた) (No.4352への返信 / 2階層) - 化野‘IMAP’忌々

イラストを描いてみました
 午前中の作業→昼食
 午後の作業→休憩
として使えるかもしれません。

シーズンなんで田植え
http://www27.atwiki.jp/takekino/?cmd=upload&act=open&page=%E5%8C%96%E9%87%8E%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%A4&file=%E7%94%B0%E5%9C%92Base.jpeg

台詞が入りそうw
http://www27.atwiki.jp/takekino/?cmd=upload&act=open&page=%E5%8C%96%E9%87%8E%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%A4&file=%E7%94%B0%E5%9C%92%E5%8F%B0%E8%A9%9E.jpeg


[No.4353] 2009/05/01(Fri) 01:34:33
資料 (No.4352への返信 / 2階層) - 月光ほろほろ

すみません作業お願いしといて資料忘れてました^^;

月光の生活ゲームログ
http://www27.atwiki.jp/takekino/pages/248.html

月光とヨーコさんの似姿
http://ty0k0.amearare.com/hihoukan/633horohoro.html
(下の着物姿)

ご不明な点は聞いていただければお答えします!


[No.4354] 2009/05/01(Fri) 01:55:11
4.翌朝(おまけ)SS (No.4352への返信 / 2階層) - TAKA

書きますね〜

[No.4355] 2009/05/01(Fri) 02:03:37
2.昼SS (No.4352への返信 / 2階層) - せっしょ

午前中の仕事を終え、今は昼休み。
近くにある派出所の一室を借り、昼食をとることにした。

ニコニコしながらカバンから包みを取り出す。
そこに現れた物は朝、陽子さんから渡された手作り弁当であった。
「へへ・・・ やっぱうめぇなぁ・・・」
涙も流さんばかりに弁当をほおばる月光。
幸せなひと時である。
だがしかし、そんな平穏は長く続かない。
給湯室のドアから声が漏れてくる・・・

「・・・奥さん、見ました?」
「見た、この目でしっかり見たんよ!」
「あの、みたんって言われると、その・・・」
「別にひわみさんの名前は呼んでないでござる」
(ひそひそひそひそッ)
「砂神に・・・ひわみ!?」
すさまじい勢いで話し始める二人に圧倒される月光。
そんな月光を置いていくように部屋の照明が落ち、入り口にスポットライトが当たる。

「地位も名声も手に入れた、ある有名なシェフはこう言った。
どんなに修行を積んだところで、
かつて母親が自分に食べさせてくれた料理の味を越えることは出来ない、と」
「し、志水・・・?」
あっけに取られる月光。
そして窓の破れる音。

「ある美食家はこう言った。
世界中の絶品と呼ばれる料理は、ほぼすべて食べつくした
しかし母親の手料理を越える絶品には未だ出会ったことがない、と」
「モモ!?」
振り返れば逆光の中に、中年メタボ代表モモがいた。
目を細めて見ていると、月光の座っていたデスクの引き出しが唐突に開く!

「つまり、母親の手料理に勝てるものなど存在しないッ
その弁当はまがい物だーーーっ」
「は、藩王・・・なんて事を!
っていうかどうやってそこに入ったんですか!?」
「体丸めればなんとかなるッ・・・
でも出れない!はまった!」

藩王を引き出しから引っこ抜き、腕を組み部屋から出る面々。
彼らからは冷やかしと殺気が交じり合い、何とも言えない空気が漂っていた。

「・・・・・・飯、食うか」


[No.4356] 2009/05/01(Fri) 02:06:03
「ある朝の風景」 (No.4355への返信 / 3階層) - TAKA

たけきのの朝は早い、何せ農業国だから。
夜明けとともに皆目覚める。
そんなたけきのの朝の風景を覗いてみよう。

皆が目覚める一刻ほど前・・・
舞台はある一部屋である。
部屋の玄関には真新しい表札がかかっている。
『月光ほろほろ  月華陽子』

/*/

「ある朝の風景」

眠りから覚醒するとワタシは今の温もりから離れたくない欲求を頭から払う。
(旦那様はまだよく寝てますね、ふふふ、かあいいデス)
寝顔を見つめながら、旦那様を起こさないようにそっと寝台からそっと放れました。
今日は家に帰らなきゃいけないのデス、その前にせめて奥さんらしいことをしていきまス。
静かに静かに台所に行くデス。

奥さんの役割、今のままでは充分に果たせていないですが、せめて今日の朝ごはんは用意してあげたいデス。
冷蔵庫をのぞいています。
・・・びーるばっかデス・・・
旦那様の健康はワタシが注意しないといけませんネ!
そういえば昨日も酒盛りをしてかえってきました・・・
朝から重いものでは食欲が湧かないでしょうから、何がいいでしょうか?
ヨーコは冷蔵庫から「たまご・たくあん・塩鮭・シジミ」を手に入れた。

しばらくして台所からリズミカルな音や香ばしいにおいが漂ってくる。
とんとんとん、じゅうじゅうじゅう、ことことこと。
「甘い卵焼き。
たくあんのお漬物。
香ばしく焼いた塩鮭。
シジミのおみおつけ。
炊き立てのご飯。」

シジミのおみおつけは荒れた肝臓にやさしいでしょう。
これで献立が一通り整いましたデス、お掃除は昨日済ませましたから後はお洗濯デスネ。
昨日銭湯で着替えた服だけだからすぐ終わりまス。
玄関前の水場に備え付けてある盥と洗濯板つかってごしごしするデス。

じゃぶじゃぶ、ごしごしごし、ジャブジャブ、ぎゅ〜〜〜。
ぱんぱん、ぱんぱん、ぱんぱん。

ふう、いい風が吹いてます、今日もきっとお陽さまが照らしてくれますネ。
少しでも旦那様に寝ていただきたいので、このまま戸締りをして寮に帰ることにしましょう。

/*/

じりじりじりじりじりじりじりじり。
部屋に響き渡る目覚ましの音。

う〜ん、ヨーコさん・・・えへへ・・・そんな大好きです・・・うっ、う〜ん。
はぁ〜ぅ・・・うぅぅ、もう朝かぁ、ぅぅん、はっヨーコは・・・あぁ寮に帰ったんだ。
はぁぁぁぁぁ、早く二人で過ごす為にも家を買わないとな〜
その為にも今日もがんばって働かないとね。

歯磨き、洗顔〜着替えに朝食〜今日もがんばって働こおぅ〜♪
あれ、ちゃぶ台の上に何か紙がおいてる、ヨーコの書置きかしら?
なになに。

「月光さん、まだ呼び捨てにするのは恥ずかしいです。
朝ご飯作っておきました、食べてください。
それと洗濯物は陽のあるうちに取り込んでください、
そうそう、掃除のとき見つけた靴下洗濯して箪笥にしまっておきました。
あなたのカダヤより」

・・・・・・・・・・・・・・・・くつした・・・ってのは置いといて、俺って愛する人にあんまり報いてないなぁ・・・
家が無いこともそうだけど、愛する人の手を洗濯で荒れさせるのはやっぱ男として駄目だろう。
洗濯機やテレビとか、まだまだいっぱい揃えないと!
その為にもヨーコの作ってくれたご飯を食べて力をつけないと。
おいしいなぁ、ほんとおいしい。
シジミのおみおつけを啜ったときにはなぜか涙が出てきた。
僕たちが守るべきものこそが、この一般的な人々の生活そのものだと再確認したよ。
そうだね、こんな平凡な生活こそが何より守るべきものであり、われらがたけきの栄光と比すべきものものであると。
よし!、今日一日がんばって働いて明日につなごう。

/*/


[No.4357] 2009/05/02(Sat) 02:17:20
SSありがとうです! (No.4357への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

(〃▽〃)キャー
ありがとうございます!

いや、秘宝館とかで自分のSS書いていただくのが嬉しいのは知ってますけど、同じ藩国の知り合いだと、こう、格別の嬉しさがあります!

すみません、それで1点お願いがあります

> 舞台はある一部屋である。
> 部屋の玄関には真新しい表札がかかっている。
> 『月光ほろほろ  月華陽子』


もの凄く良いSSなので翌朝のおまけにしないで、そのまま当日の朝に使うのも良いかあぁと思ってます。
整合性の問題で舞台だけ変えさせていただいても良いでしょうか?

例:月光の住んでる寮
例:こんこさんの道場

ご返答お願いいたします(ふかぶか)


[No.4358] 2009/05/02(Sat) 10:25:03
3.酒盛り(ロールプレイ) (No.4352への返信 / 2階層) - 月光ほろほろ

ここはこんこの道場だ。既に酒盛りの準備は済んでいる。
月光とヨーコ、その仲間たちは仕事あけに集合こんこの道場に集合した。

月光ほろほろ : 「あー今日も疲れたぜ。早速飲もうぜ?」
志水高末 : 「酒!酒!酒!酒!」
竹戸 初 : 「こんばんはー」
ていわい : 「よーし、みんなついだかな?」
TAKA : 「つまみは仕出し屋が届けてくれています、お酒類はすでに酒屋さんが配送してくれています、皆さん気兼ねなく楽しんでね」
こんこ : 「おっさけ〜」
仕事あけのせいか、全員テンションが高い。
飲み会でテンションの上がる面子、と言えるかも知れない。
二郎真君 : 「で、いつ結婚式するんだい、月光さん」 ぷはー
月光ほろほろ : 「そ、それはですね二郎さん」r:ヨーコさんを見て
化野‘IMAP’忌々 : 「さーけ!さーけ!」
ヨーコ:「お疲れ様会、するデス。命の洗濯デス」
でいだらのっぽ : 「お疲れさま、っと、まずはビールだな」r:コップ配りはじめる
竹戸 初 : 「ご厄介をかけます(ぺこり)」
志水高末 : 「コップ?ジョッキだ! サーバーごと持ってこい!」
TAKA : 「すでにボルテージはMAXですねぇ、うふ」
竹戸 初 : 「閣下、少し落ち着いてw」
ヨーコは真っ赤だ。二郎が言った結婚の言葉に反応している。
でいだらのっぽ : 「まさに命の洗濯…」
こんこ : 「せっしょー、とばしすぎて倒れるなよ」
でいだらのっぽ : 「テンションあげすぎだ」www
TAKA : 「ここは新婚の月光さんに挨拶の音頭をかねて挨拶してもらいましょう」
二郎真君 : 「しょうらいせっけーはキチンとしないとな!」 ぷはー
化野‘IMAP’忌々 : 「せっしょーにはもう口に向けてビール放水で良いんじゃないですか?」
でいだらのっぽ : 「ひゅーひゅー」>新婚
二郎真君 : 「って、俺もう飲んでるぜ」
志水高末 : 「いっぺんサーバーの蛇口に口つけて飲んでみたい」(カス
月光ほろほろ : 「やるな二郎!じゃあ、今日もお疲れでした、乾杯!」
竹戸 初 : 「おつまみも摂らないと、身体に障りますよ」r:おつまみの皿を差し出しつつ
でいだらのっぽ : 「乾杯!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
ていわい : 「お疲れさまー かんぱーい!」
志水高末 : 「かんぱぁぁぁい!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱーい!」
こんこ : 「かんぱ〜い」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!!」
TAKA : 「二人の未来に幸多からんことを、乾杯ですわっ!」
ヨーコ:「飲み過ぎ、良くないデスよ?乾杯デス」
でいだらのっぽ : 「…ありゃ、悪い見本だな…知らない人に迷惑かけんなよ」www>摂政
志水高末 : 「ヨーコさん、何言ってんだ。アンタは月光の面倒だけ見てりゃよろしい」
志水高末 : 「月光が嫉妬しちゃうぞ☆」
仕出し屋から料理が届いた。まだ湯気が立っている。美味しそうだ。
化野‘IMAP’忌々 : 「茹で落花生どこー?」
志水高末 : 「落花生?神棚のところにあった気がする」
二郎真君 : 「ぼけなすーーーーー!!」  r:月光さんのえりをぐいとつかむ
ていわい :二郎さんを止めに入る
竹戸 初 : 「あわわわ、落ち着いて落ち着いて!」
月光ほろほろ : 「ぐは。どうした二郎?いた、痛いって」
ていわい : 「どうした二郎さん。どうどう、落ちつけ。」
志水高末 : 「二郎!これを使えっ」r:空になったビールジョッキを投擲
二郎真君 : 「よーーーーーーこさんの手料理はどしたぁぁぁぁぁぁぁ」 r:仕出し料理を睨みながら
ていわい : 「アターック!」r:ビールジョッキを打ち返す
TAKA : 「そうそう、この間法官仕事仲間で世間話したんですわ、他の国ではテレビィとか洗濯機とかなにやら便利な機械があるんですって、うちにもあれば主婦の方の助けになると思いましたの」
ヨーコ:「作ってあるデス」ヨーコは料理を並べ始めた。
化野‘IMAP’忌々 : 「乾杯したとたんコレかw」r:神棚へ落花生を取りにいく
志水高末 : 「竹戸ばりやー!」r:竹戸を盾にする
竹戸 初 : 「洒落になりませんぞ!」 r:宙でビールジョッキをキャッチ。
r:竹戸はビールジョッキを真剣白羽取りした。
でいだらのっぽ : 「うまそうだな、冷酒いたたくか」>料理
ていわい : 「二郎さん、手料理きましたよ。おー、これは旨そうだ。食べましょう、食べましょう」
二郎真君 : 「・・・ふ、分かってだぜ、月光。」 r:輝く笑みでごめんなさい
こんこ : 「うまうま」r:周りを気にせず飲み食い
TAKA : 「ヨーコさんも便利な機械があれば結婚生活が楽になりますわよ、月光さんにおねだりなさいな」
月光ほろほろ :「ヨーコさんの料理、んめぇぇえぇぇえええええ!!!!」
ていわい : 「あー、それ聞いた事ありますよ。テレビとか、ずいぶん面白いらしいですねぇ」
志水高末 : 「洗濯機か・・・。アレは悪魔の兵器ぞ・・・」
竹戸 初 : 「では、僕(やつがれ)も」r:料理に手を出す竹戸。その片手には、血塗れビール瓶が。
でいだらのっぽ : 「洗濯機やら掃除機は便利らしいねえ」
化野‘IMAP’忌々 : 「もくもく」r:被害の無さそうな隅で落花生を食べる
ヨーコ:「でも、贅沢は敵デス」
ていわい : 「おぉー。こりゃうまい」
二郎真君 : 「とりあえず、TVは欲しいよな。面白い番組とかあるらしいし」 r:もぐもぐ
でいだらのっぽ : 「…うむ、うまい」r:手を伸ばしてさりげなくヨーコさんの料理をとる
TAKA : 「うちの国にはテレビィはほとんど無いですけど、すっごく楽しいらしいですわ。  r:ごごごっ、ビールを飲み干す」
竹戸 初 : 「美味しいですね〜」
ヨーコ:「テレビ…」
志水高末 : 「やべ、この料理酒がすすむ」r:ごっきゅごっきゅ
でいだらのっぽ : 「悪魔の…?」
竹戸 初 : 「うちの国、放送局って有りましたっけ?」 r:首を傾げる。
ていわい : 「まぁ、少しくらいの贅沢なら生活の潤いですよ」r:ビールを飲み干す
化野‘IMAP’忌々 : 「日々頑張ってればたまの贅沢も良いんでないですか?」
こんこ : 「面白いのが多いって言うねぇ」>テレビ
二郎真君 : 「料理番組とかはありそうですな」 r:ヨーコさんに出演依頼しようか、と呟く
月光ほろほろ : 「ぷ、プレゼントするよ!君が見たいというのなら、おれは頑張って働くさ!!」
竹戸 初 : 「おお〜!」 r:拍手。
でいだらのっぽ : 「ああ、アレか…綺麗になると価値が減るとか言ってた…」
TAKA : 「テレビィとか他の機械とかも他の国ではぜいたく品ではないんですって、うちもそんな国になれば良いですわね」 r:みんなにお酒をついで回る
二郎真君 : 「いよ、亭主の鑑だね」 r:げっこーさんがんばれー
ていわい : 「おー、月光さんかっこいいぜ! おーい、誰か角砂糖もってこーいw」
でいだらのっぽ : 「…ほほう、月光殿はやる気のようだ」ニヨニヨ
ヨーコは嬉しそうに藩国民(あなた方)を見た。輝くような笑顔
二郎真君 : 「・・・俺も結婚してーなー!!」 r:ぷはー
志水高末 : 「月光・・・ 頑張んなきゃなぁ・・・」
化野‘IMAP’忌々 : 「やー、男前ですねぇ」ニヨニヨ
月光ほろほろ : 「砂糖はいらないってば!」r:ていわいを見て
でいだらのっぽ : 「うーむ、この幸せ者め!もっと飲め!」r:月光さんに酒をつぐ
TAKA : 「私たちは今ある幸せをなるだけ延長する形で、日々を暮らしていけたら良いわね・・・月光さんがんばってね」
月光ほろほろ : r:のっぽにつがれた酒を飲み干して「あー美味い。やっぱみんなで飲む酒は美味いな」
化野‘IMAP’忌々 : 「砂糖でなければサッカリン?」
でいだらのっぽ : 「そうだな、俺もキレイな嫁さん欲しいぜwww」
竹戸 初 : 「実は、それこそが一番の贅沢なんですけれどね。大いに同感です」 r:かなり酔って来た。
志水高末 : 「おーし。今日は二人の為に、用意した酒全部飲み干してやる!」
ていわい : 「じゃあ、和三盆持ってこーい」r:酔っているらしい
こんこ : 「・・・・・・・ふむぅ(ニヨニヨ」
TAKA : 「ヨーコさん幸せになってくださいね」
志水高末 : 「ていわい!ビールで勝負じゃあああああ」r:未開封のビール瓶を掲げて
月光ほろほろ : 「おう、おれはみんながいる日々に幸せを感じるぜ…TAKA」
竹戸 初 : 「焼酎に砂糖を入れると、悪酔いしないそうな…本当かな」 r:だいぶ、呂律が回っていない。
ていわい : 「仕事して、仲間と飯食って酒飲む。うちらは幸せじゃなー」
竹戸 初 : 「どれ、ビールに砂糖を」
ヨーコ:「はい、デス」>TAKA
志水高末 : 「次は竹戸、お前だ・・・ 潰してくれようぞ」r:ケラケラケラ
化野‘IMAP’忌々 : 「食べ物で遊ばない!」r:ビール瓶を取り上げ空き瓶を差し出す
月光ほろほろ : 「良い事言った!ていわい!日常のなんと素晴らしいことか。TAKA、もう1回乾杯だ!!」
ていわい : 「じゃあ、月光さんとヨーコさん、そして我らとたけきの藩国のみんなの幸せにかんぱーい!」
竹戸 初 : 「ふっ。さっきは加減し過ぎたかな?」 r:また血染めのビール瓶に手を出す。
でいだらのっぽ : 「わはは、乾杯!」
志水高末 : 「かんぱーい!」r:ごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅ
志水高末 :「ぶぼっ!!!」r:ごっきゅごっきゅ・・・ドサッ
TAKA : 「みんな、このまま行くとまで行っちゃいますわよ〜、ごうとぅへぶん〜」
こんこ : 「か〜んぱ〜い」
月光ほろほろ : 「かんぱーい!!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱぁぁぁぃ!」
二郎真君 : 「よし、俺は海賊王になる!うはははは」 r:走り出して消えます

ヨーコは飲みつぶれた藩国民に毛布をかけたあとに微笑んだ。
こうして、たけきのの夜は更けてゆく・・・

/*/

Σ(゚Д゚,,)>8130文字
ここから削るかもしれません!

あ、あとRP参加したいという奇特な方がいたら、ここにレス願います。


[No.4359] 2009/05/03(Sun) 02:22:22
Re: 作業します(しますた) (No.4353への返信 / 3階層) - 化野‘IMAP’忌々

塗り替え塗り替え
http://www27.atwiki.jp/takekino/?cmd=upload&act=open&page=%E5%8C%96%E9%87%8E%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%A4&file=%E7%94%B0%E5%9C%92Pink.jpeg


[No.4361] 2009/05/04(Mon) 10:22:56
1.仕事(午前)+3.仕事(午後) (No.4352への返信 / 2階層) - TAKA

朝の柔らかな日差しが降り注いでいる。
さわやかな風が畑の作物の葉をさやさやと揺らしている。
田園地帯に広がるジャガイモ畑には農作業に従事する人々が仕事を始めていた。
だがこのような人々はたけきのでは少数派であった。
豊富な食料自給率と藩王の厚い人民保護策の影響で、人々は働かなくとも生活できる環境が保障されているのであった。
国民総ニート化が非常な問題となっていたのである。(ある意味平和な悩みであったが・・・)

たけきのに仕える月光ほろほろという男がいる。
この漢、最近婚約をした、つがいとなる女性の名はヨーコ。
この月光という漢、結婚間際になって我が身を振り返ってみてこのままではヨーコに何一つ報いてあげられないことに気付く。
家はない、ヨーコと一緒に暮らすとしても日々の暮らしを楽にする機械の一つとして持っていない。
未来に向け、まず家を手に入れることが幸福への第一歩と決心した月光は、政庁の仕事の合間を縫って畑仕事に精を出し始めたのである。

「月光さん今日も精が出ますね」
「農作業は腰に来るけど、月光さんは大丈夫かね?」
「今日もお日様が照って仕事甲斐があるねぇ」
農作業仲間が月光に次々と話しかける。
「皆さん今日も精が出ますね」
月光は集まってきた人々に律儀に会話を返しながら、午前中の作業について配分を考え作業計画を立てた。
「よし、今日もがんばりましょう、とりあえずはお昼を食べることを目標にね!」

/*/

2.お弁当(昼)

/*/

「月光さん手伝いに来たよ〜」
昼食を取って休憩していた月光の元に数人の人影が集まる。
「月光さん水臭いですよ、たけきの藩国の恋の呪いを解いたあなたは私たちの希望なんだからもっと堂々としてください」
後で予定していた飲み会のメンバーが手伝いに来たのだ。
集まった面子は藩国以外の仕事で多忙を極める人も少なくない、それでも月光を祝福しようと何を置いても参加を優先したのである。
月光はありがたさに胸が震えた。
「みんなありがとう、ほんとにありがとうございます、ですがこれは私事です、みんなに手伝ってもらうのはあまりに心苦しいんです」
「私事、違うね君が幸せになることがみんなの幸せなんだよ」
「そうそう、恋愛に呪われた国たけきのの呪縛をといてくれる君こそが我々の希望なんだよ」
「だから土仕事をがんばって夜の宴会を楽しみましょう」

黄昏を迎えるころ仕事を終えた仲間たちは宴会場へ連れ立って向かっていったのである。

・・・たけきのの宴会それは地獄を意味していたという。


[No.4362] 2009/05/06(Wed) 02:07:03
順番入れ替え&修正してみた例文 (No.4359への返信 / 3階層) - 二郎真君

/*/

ここはこんこの道場だ。既に酒盛りの準備は済んでいる。
月光とヨーコ、その仲間たちは仕事あけに集合こんこの道場に集合した。

月光ほろほろ : 「あー今日も疲れたぜ。早速飲もうぜ?」
志水高末 : 「酒!酒!酒!酒!」
竹戸 初 : 「こんばんはー」
ていわい : 「よーし、みんなついだかな?」
TAKA : 「つまみは仕出し屋が届けてくれています、お酒類はすでに酒屋さんが配送してくれています、皆さん気兼ねなく楽しんでね」
こんこ : 「おっさけ〜」
仕事あけのせいか、全員テンションが高い。
飲み会でテンションの上がる面子、と言えるかも知れない。
化野‘IMAP’忌々 : 「さーけ!さーけ!」
ヨーコ:「お疲れ様会、するデス。命の洗濯デス」
でいだらのっぽ : 「お疲れさま、っと、まずはビールだな」r:コップ配りはじめる
竹戸 初 : 「ご厄介をかけます(ぺこり)」
二郎真君 : 「で、いつ結婚式するんだい、月光さん」 r:こっそりぐびぐび
月光ほろほろ : 「そ、それはですね二郎さん」r:ヨーコさんを見て
ヨーコは真っ赤だ。二郎が言った結婚の言葉に反応している。
志水高末 : 「コップ?ジョッキだ! サーバーごと持ってこい!」 ← #一応たけきの藩摂政
TAKA : 「すでにボルテージはMAXですねぇ、うふ」
竹戸 初 : 「閣下、少し落ち着いてw」 
でいだらのっぽ : 「まさに命の洗濯…」
こんこ : 「せっしょー、とばしすぎて倒れるなよ」
でいだらのっぽ : 「テンションあげすぎだ」www
化野‘IMAP’忌々 : 「せっしょーにはもう口に向けてビール放水で良いんじゃないですか?」
志水高末 : 「いっぺんサーバーの蛇口に口つけて飲んでみたい」(カス
TAKA : 「ここは新婚の月光さんに挨拶の音頭をかねて挨拶してもらいましょう」
二郎真君 : 「って、俺もう飲んでるぜ」
月光ほろほろ : 「やるな二郎!じゃあ、今日もお疲れでした、乾杯!」
竹戸 初 : 「おつまみも摂らないと、身体に障りますよ」r:おつまみの皿を差し出しつつ
でいだらのっぽ : 「乾杯!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
ていわい : 「お疲れさまー かんぱーい!」
志水高末 : 「かんぱぁぁぁい!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱーい!」
こんこ : 「かんぱ〜い」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!!」
TAKA : 「二人の未来に幸多からんことを、乾杯ですわっ!」
ヨーコ:「飲み過ぎ、良くないデスよ?乾杯デス」
でいだらのっぽ : 「…ありゃ、悪い見本だな…知らない人に迷惑かけんなよ」www>摂政
志水高末 : 「ヨーコさん、何言ってんだ。アンタは月光の面倒だけ見てりゃよろしい」
志水高末 : 「月光が嫉妬しちゃうぞ☆」
仕出し屋から料理が届いた。まだ湯気が立っている。美味しそうだ。
化野‘IMAP’忌々 : 「茹で落花生どこー?」
志水高末 : 「落花生?神棚のところにあった気がする」
二郎真君 : 「・・・このぼけなすーーーーー!!」  r:いきなり月光さんのえりをぐいとつかむ
ていわい :r:二郎さんを止めに入る
竹戸 初 : 「あわわわ、落ち着いて落ち着いて!」
月光ほろほろ : 「ぐは。どうした二郎?いた、痛いって」
ていわい : 「どうした二郎さん。どうどう、落ちつけ。」
志水高末 : 「二郎!これを使えっ」r:空になったビールジョッキを投擲
ていわい : 「アターック!」r:ビールジョッキを打ち返す
志水高末 : 「竹戸ばりやー!」r:竹戸を盾にする
竹戸 初 : 「洒落になりませんぞ!」 r:宙でビールジョッキをキャッチ。
r:竹戸はビールジョッキを真剣白羽取りした。
二郎真君 : 「よーーーーーーこさんの手料理はどしたぁぁぁぁぁぁぁ」 r:仕出し料理を睨みながら月光をネックハンギング
化野‘IMAP’忌々 : 「乾杯したとたんコレかw」r:神棚へ落花生を取りにいく
ヨーコ:「作ってあるデス」ヨーコは料理を並べ始めた。
でいだらのっぽ : 「うまそうだな、冷酒いたたくか」>料理
ていわい : 「二郎さん、手料理きましたよ。おー、これは旨そうだ。食べましょう、食べましょう」
こんこ : 「うまうま」r:周りを気にせず飲み食い
二郎真君 : 「・・・ふ、分かってだぜ、月光。」 r:輝く笑みでごめんなさいorz
TAKA : 「そうそう、この間法官仕事仲間で世間話したんですわ、他の国ではテレビィとか洗濯機とかなにやら便利な機械があるんですって、うちにもあれば主婦の方の助けになると思いましたの」
月光ほろほろ :「ヨーコさんの料理、んめぇぇえぇぇえええええ!!!!」
ていわい : 「あー、それ聞いた事ありますよ。テレビとか、ずいぶん面白いらしいですねぇ」
志水高末 : 「洗濯機か・・・。アレは悪魔の兵器ぞ・・・」
TAKA : 「ヨーコさんも便利な機械があれば結婚生活が楽になりますわよ、月光さんにおねだりなさいな」
竹戸 初 : 「では、僕(やつがれ)も」r:料理に手を出す竹戸。その片手には、血塗れビール瓶が。
でいだらのっぽ : 「洗濯機やら掃除機は便利らしいねえ」
化野‘IMAP’忌々 : 「もくもく」r:被害の無さそうな隅で落花生を食べる
ヨーコ:「でも、贅沢は敵デス」
ていわい : 「おぉー。こりゃうまい」
二郎真君 : 「とりあえず、TVは欲しいよな。面白い娯楽番組とかあるらしいし」 r:もぐもぐ
でいだらのっぽ : 「…うむ、うまい」r:手を伸ばしてさりげなくヨーコさんの料理をとる
TAKA : 「うちの国にはテレビィはほとんど無いですけど、すっごく楽しいらしいですわ」  r:ごごごっ、ビールを飲み干す
竹戸 初 : 「美味しいですね〜」
ヨーコ:「テレビ…」
志水高末 : 「やべ、この料理酒がすすむ」r:ごっきゅごっきゅ
ていわい : 「まぁ、少しくらいの贅沢なら生活の潤いですよ」r:ビールを飲み干す
化野‘IMAP’忌々 : 「日々頑張ってればたまの贅沢も良いんでないですか?」
こんこ : 「面白いのが多いって言うねぇ」>テレビ
月光ほろほろ : 「ぷ、プレゼントするよ!君が見たいというのなら、おれは頑張って働くさ!!」
竹戸 初 : 「おお〜!」 r:拍手。
でいだらのっぽ : 「ああ、アレか…綺麗になると価値が減るとか言ってた…」
TAKA : 「テレビィとか他の機械とかも他の国ではぜいたく品ではないんですって、うちもそんな国になれば良いですわね」 r:みんなにお酒をついで回る
二郎真君 : 「いよっ、亭主の鑑!!」 r:げっこーさんがんばれー
ていわい : 「おー、月光さんかっこいいぜ! おーい、誰か角砂糖もってこーいw」
でいだらのっぽ : 「…ほほう、月光殿はやる気のようだ」ニヨニヨ
ヨーコは嬉しそうに藩国民(あなた方)を見た。輝くような笑顔
二郎真君 : 「・・・俺も結婚してーなー!!」 r:ぷはー
志水高末 : 「月光・・・ 頑張んなきゃなぁ・・・」
化野‘IMAP’忌々 : 「やー、男前ですねぇ」ニヨニヨ
月光ほろほろ : 「砂糖はいらないってば!」r:ていわいを見て
化野‘IMAP’忌々 : 「砂糖でなければサッカリン?」
でいだらのっぽ : 「うーむ、この幸せ者め!もっと飲め!」r:月光さんに酒をつぐ
月光ほろほろ : r:のっぽにつがれた酒を飲み干して「あー美味い。やっぱみんなで飲む酒は美味いな」
竹戸 初 : 「実は、それこそが一番の贅沢なんですけれどね。大いに同感です」 r:かなり酔って来た。
でいだらのっぽ : 「そうだな、俺もキレイな嫁さん欲しいぜwww」
志水高末 : 「おーし。今日は二人の為に、用意した酒全部飲み干してやる!」
TAKA : 「私たちは今ある幸せをなるだけ延長する形で、日々を暮らしていけたら良いわね・・・月光さんがんばってね」
月光ほろほろ : 「おう、おれはみんながいる日々に幸せを感じるぜ…TAKA」
こんこ : 「・・・・・・・ふむぅ(ニヨニヨ」
TAKA : 「ヨーコさん幸せになってくださいね」
ヨーコ:「はい、デス」>TAKA
ていわい : 「仕事して、仲間と飯食って酒飲む。うちらは幸せじゃなー」
志水高末 : 「次は竹戸、お前だ・・・ 潰してくれようぞ」r:ケラケラケラ
竹戸 初 : 「ふっ。さっきは加減し過ぎたかな?」 r:また血染めのビール瓶に手を出す。
月光ほろほろ : 「良い事言った!ていわい!日常のなんと素晴らしいことか。TAKA、もう1回乾杯だ!!」
ていわい : 「じゃあ、月光さんとヨーコさん、そして我らとたけきの藩国のみんなの幸せにかんぱーい!」
でいだらのっぽ : 「わはは、乾杯!」
こんこ : 「か〜んぱ〜い」
月光ほろほろ : 「かんぱーい!!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱぁぁぁぃ!」
志水高末 : 「かんぱーい!」r:ごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅ
TAKA : 「みんな、このまま行くとまで行っちゃいますわよ〜、ごうとぅへぶん〜」
志水高末 :r:ごっきゅごっきゅ・・・「ぶぼっ!!!」ドサッ

ヨーコは飲みつぶれた藩国民に毛布をかけたあとに微笑んだ。
こうして、たけきのの夜は更けてゆく・・・

/*/
協力@たけきのno愉快な仲間たち


/*/
削ったり足したり順番入れ替えしました。約3600文字ぐらい?
これ以上、雰囲気変えずに削るのはムリっぽい。


[No.4363] 2009/05/07(Thu) 00:20:40
イラスト描きます (No.4357への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

描きます!!

http://atpaint.jp/takekino/src/1241622083699.jpg


[No.4364] 2009/05/07(Thu) 00:45:24
エントリーしたよー (No.4350への返信 / 2階層) - はんおう@裏方ニート

よー。
http://blog.tendice.jp/200904/article_27.html
/*/
お世話になっております。たけきの藩国です。

たけきの藩国からは、
26-00500-01:月光ほろほろ
を代表として出させていただきます。

よろしくお願いいたします。

竹上木乃@たけきの藩国
2009/05/07 12:24
/*/


[No.4365] 2009/05/07(Thu) 12:39:35
Re: エントリーしたよー (No.4365への返信 / 3階層) - 月光ほろほろ

ありがとうございます>藩王

[No.4369] 2009/05/07(Thu) 23:37:37
EV143テキスト(チェック用) (No.4352への返信 / 2階層) - 月光ほろほろ

イベント143“幸せってなんだっけ”

月光ほろほろの一日

1.朝

たけきのに仕える月光ほろほろという男がいる。
この漢、最近婚約をした、背の君となる女性の名は月華陽子。皆からはヨーコさんと呼ばれている。
そんな彼の一日の風景を覗いてみよう。

皆が目覚める一刻ほど前・・・
舞台はある道場。
稽古場には数人の藩国民が眠りについている。
どうやら昨晩から酒盛りをしてそのままつぶれてしまったようだ。
そこに褐色の肌の女性が現われる。
月光ほろほろの彼女(個人ACEともいう)月華陽子である。
彼は家を持っていないので、彼女は泊まったりは出来ないのであった。

(旦那様はまだよく寝てますね、ふふふ、かあいいデス)
寝顔を見つめながら、旦那様を起こさないようにそっと寝台からそっと放れました。
今日は家に帰らなきゃいけないのデス、その前にせめて奥さんらしいことをしていきまス。
静かに静かに台所に行くデス。
奥さんの役割、今のままでは充分に果たせていないですが、せめて今日の朝ごはんは用意してあげたいデス。
冷蔵庫をのぞいています。
・・・びーるばっかデス・・・
旦那様の健康はワタシが注意しないといけませんネ!
そういえば昨日も酒盛りをしてかえってきました・・・
朝から重いものでは食欲が湧かないでしょうから、何がいいでしょうか?

※月光のイラスト(ヨーコさんの絵)

ヨーコは冷蔵庫から「たまご・たくあん・塩鮭・シジミ」を手に入れた。
しばらくして台所からリズミカルな音や香ばしいにおいが漂ってくる。
とんとんとん、じゅうじゅうじゅう、ことことこと。
「甘い卵焼き。
たくあんのお漬物。
香ばしく焼いた塩鮭。
シジミのおみおつけ。
炊き立てのご飯。」

シジミのおみおつけは荒れた肝臓にやさしいでしょう。
これで献立が一通り整いましたデス、お掃除は昨日済ませましたから後はお洗濯デスネ。
昨日銭湯で着替えた服だけだからすぐ終わりまス。
玄関前の水場に備え付けてある盥と洗濯板つかってごしごしするデス。

じゃぶじゃぶ、ごしごしごし、ジャブジャブ、ぎゅ〜〜〜。
ぱんぱん、ぱんぱん、ぱんぱん。

ふう、いい風が吹いてます、今日もきっとお陽さまが照らしてくれますネ。
少しでも旦那様に寝ていただきたいので、このまま戸締りをして寮に帰ることにしましょう。

/*/

じりじりじりじりじりじりじりじり。
部屋に響き渡る目覚ましの音。

う〜ん、ヨーコさん・・・えへへ・・・そんな大好きです・・・うっ、う〜ん。
はぁ〜ぅ・・・うぅぅ、もう朝かぁ、ぅぅん、はっヨーコは・・・あぁ寮に帰ったんだ。
はぁぁぁぁぁ、早く二人で過ごす為にも家を買わないとな〜
その為にも今日もがんばって働かないとね。

歯磨き、洗顔〜着替えに朝食〜今日もがんばって働こおぅ〜♪
あれ、ちゃぶ台の上に何か紙がおいてる、ヨーコの書置きかしら?
なになに。

「月光さん、まだ呼び捨てにするのは恥ずかしいです。
朝ご飯作っておきました、食べてください。
それと洗濯物は陽のあるうちに取り込んでください、
そうそう、掃除のとき見つけた靴下洗濯して箪笥にしまっておきました。
あなたのカダヤより」

・・・・・・・・・・・・・・・・くつした・・・ってのは置いといて、俺って愛する人にあんまり報いてないなぁ・・・
家が無いこともそうだけど、愛する人の手を洗濯で荒れさせるのはやっぱ男として駄目だろう。
洗濯機やテレビとか、まだまだいっぱい揃えないと!
その為にもヨーコの作ってくれたご飯を食べて力をつけないと。
おいしいなぁ、ほんとおいしい。
シジミのおみおつけを啜ったときにはなぜか涙が出てきた。
僕たちが守るべきものこそが、この一般的な人々の生活そのものだと再確認したよ。
そうだね、こんな平凡な生活こそが何より守るべきものであり、われらがたけきの栄光と比すべきものものであると。
よし!、今日一日がんばって働いて明日につなごう。

月光は人の道場で、そんな事を思うのだった。

2.午前中

朝の柔らかな日差しが降り注いでいる。
さわやかな風が畑の作物の葉をさやさやと揺らしている。
田園地帯に広がるジャガイモ畑には農作業に従事する人々が仕事を始めていた。
だがこのような人々はたけきのでは少数派であった。
豊富な食料自給率と藩王の厚い人民保護策の影響で、人々は働かなくとも生活できる環境が保障されているのであった。
無職国民の一部がニート化し問題となっていたのである。(ある意味平和な悩みであったが・・・)
さて、そこに住む月光ほろほろは結婚間際になって我が身を振り返ってみてこのままではヨーコに何一つ報いてあげられないことに気付く。
家はない、ヨーコと一緒に暮らすとしても日々の暮らしを楽にする機械の一つとして持っていない。
未来に向け、まず家を手に入れることが幸福への第一歩と決心した月光は、政庁の仕事の合間を縫って畑仕事に精を出し始めたのである。

※化野さんのイラスト(農作業)

「月光さん今日も精が出ますね」
「農作業は腰に来るけど、月光さんは大丈夫かね?」
「今日もお日様が照って仕事甲斐があるねぇ」
農作業仲間が月光に次々と話しかける。
「皆さん今日も精が出ますね」
月光は集まってきた人々に律儀に会話を返しながら、午前中の作業について配分を考え作業計画を立てた。
「よし、今日もがんばりましょう、とりあえずはお昼を食べることを目標にね!」

3.お昼

午前中の仕事を終え、今は昼休み。
近くにある派出所の一室を借り、昼食をとることにした。

ニコニコしながらカバンから包みを取り出す。
そこに現れた物は朝、ヨーコさんから渡された手作り弁当であった。
「へへ・・・ やっぱうめぇなぁ・・・」
涙も流さんばかりに弁当をほおばる月光。
幸せなひと時である。
だがしかし、そんな平穏は長く続かない。
給湯室のドアから声が漏れてくる・・・

「・・・奥さん、見ました?」
「見た、この目でしっかり見たんよ!」
「あの、みたんって言われると、その・・・」
「別にひわみさんの名前は呼んでないでござる」
(ひそひそひそひそッ)
「砂神に・・・ひわみ!?」
すさまじい勢いで話し始める二人に圧倒される月光。
そんな月光を置いていくように部屋の照明が落ち、入り口にスポットライトが当たる。

「地位も名声も手に入れた、ある有名なシェフはこう言った。
どんなに修行を積んだところで、
かつて母親が自分に食べさせてくれた料理の味を越えることは出来ない、と」
「し、志水・・・?」
あっけに取られる月光。
そして窓の破れる音。

「ある美食家はこう言った。
世界中の絶品と呼ばれる料理は、ほぼすべて食べつくした
しかし母親の手料理を越える絶品には未だ出会ったことがない、と」
「モモ!?」
振り返れば逆光の中に、中年メタボ代表モモがいた。
目を細めて見ていると、月光の座っていたデスクの引き出しが唐突に開く!

「つまり、母親の手料理に勝てるものなど存在しないッ
その弁当はまがい物だーーーっ」
「は、藩王・・・なんて事を!
っていうかどうやってそこに入ったんですか!?」
「体丸めればなんとかなるッ・・・
でも出れない!はまった!」

藩王を引き出しから引っこ抜き、腕を組み部屋から出る面々。
彼らからは冷やかしと殺気が交じり合い、何とも言えない空気が漂っていた。

「・・・・・・飯、食うか」

4.午後

「月光さん手伝いに来たよ〜」
昼食を取って休憩していた月光の元に数人の人影が集まる。
「月光さん水臭いですよ、たけきの藩国の恋の呪いを解いたあなたは私たちの希望なんだからもっと堂々としてください」
後で予定していた飲み会のメンバーが手伝いに来たのだ。
集まった面子は藩国以外の仕事で多忙を極める人も少なくない、それでも月光を祝福しようと何を置いても参加を優先したのである。
月光はありがたさに胸が震えた。
「みんなありがとう、ほんとにありがとうございます、ですがこれは私事です、みんなに手伝ってもらうのはあまりに心苦しいんです」
「私事、違うね君が幸せになることがみんなの幸せなんだよ」
「そうそう、恋愛に呪われた国たけきのの呪縛をといてくれる君こそが我々の希望なんだよ」
「だから土仕事をがんばって夜の宴会を楽しみましょう」

黄昏を迎えるころ仕事を終えた仲間たちは、こんこの所有する道場(別名:宴会場)へ連れ立って向かっていったのである。
…たけきのの宴会それはあるものは「天国」といいあるものは「地獄」と言う、人類の極限に挑戦する楽しそうな宴会であった…

5.夕方

ここはこんこの道場。
既に酒盛りの準備は済んでいる。
月光とヨーコ、その仲間たちは仕事あけに集合した。

月光ほろほろ : 「あー今日も疲れたぜ。早速飲もうぜ?」
志水高末 : 「酒!酒!酒!酒!」
竹戸 初 : 「こんばんはー」
ていわい : 「よーし、みんなついだかな?」
TAKA : 「つまみは仕出し屋が届けてくれています、お酒類はすでに酒屋さんが配送してくれています、皆さん気兼ねなく楽しんでね」
こんこ : 「おっさけ〜」
仕事あけのせいか、全員テンションが高い。
飲み会でテンションの上がる面子、と言えるかも知れない。
化野‘IMAP’忌々 : 「さーけ!さーけ!」
ヨーコ:「お疲れ様会、するデス。命の洗濯デス」
でいだらのっぽ : 「お疲れさま、っと、まずはビールだな」r:コップ配りはじめる
竹戸 初 : 「ご厄介をかけます(ぺこり)」
二郎真君 : 「で、いつ結婚式するんだい、月光さん」 r:こっそりぐびぐび
月光ほろほろ : 「そ、それはですね二郎さん」r:ヨーコさんを見て
ヨーコは真っ赤だ。二郎が言った結婚の言葉に反応している。
志水高末 : 「コップ?ジョッキだ! サーバーごと持ってこい!」 ← #一応たけきの藩摂政
TAKA : 「すでにボルテージはMAXですねぇ、うふ」
竹戸 初 : 「閣下、少し落ち着いてw」 
でいだらのっぽ : 「まさに命の洗濯…」
こんこ : 「せっしょー、とばしすぎて倒れるなよ」
でいだらのっぽ : 「テンションあげすぎだ」www
化野‘IMAP’忌々 : 「せっしょーにはもう口に向けてビール放水で良いんじゃないですか?」
志水高末 : 「いっぺんサーバーの蛇口に口つけて飲んでみたい」(カス
TAKA : 「ここは新婚の月光さんに挨拶の音頭をかねて挨拶してもらいましょう」
二郎真君 : 「って、俺もう飲んでるぜ」

※月光のイラスト(乾杯)

月光ほろほろ : 「やるな二郎!じゃあ、今日もお疲れでした、乾杯!」
竹戸 初 : 「おつまみも摂らないと、身体に障りますよ」r:おつまみの皿を差し出しつつ
でいだらのっぽ : 「乾杯!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
ていわい : 「お疲れさまー かんぱーい!」
志水高末 : 「かんぱぁぁぁい!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱーい!」
こんこ : 「かんぱ〜い」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!!」
TAKA : 「二人の未来に幸多からんことを、乾杯ですわっ!」
ヨーコ:「飲み過ぎ、良くないデスよ?乾杯デス」
でいだらのっぽ : 「…ありゃ、悪い見本だな…知らない人に迷惑かけんなよ」www>摂政
志水高末 : 「ヨーコさん、何言ってんだ。アンタは月光の面倒だけ見てりゃよろしい」
志水高末 : 「月光が嫉妬しちゃうぞ☆」
仕出し屋から料理が届いた。まだ湯気が立っている。美味しそうだ。
化野‘IMAP’忌々 : 「茹で落花生どこー?」
志水高末 : 「落花生?神棚のところにあった気がする」
二郎真君 : 「・・・このぼけなすーーーーー!!」  r:いきなり月光さんのえりをぐいとつかむ
ていわい :r:二郎さんを止めに入る
竹戸 初 : 「あわわわ、落ち着いて落ち着いて!」
月光ほろほろ : 「ぐは。どうした二郎?いた、痛いって」
ていわい : 「どうした二郎さん。どうどう、落ちつけ。」
志水高末 : 「二郎!これを使えっ」r:空になったビールジョッキを投擲
ていわい : 「アターック!」r:ビールジョッキを打ち返す
志水高末 : 「竹戸ばりやー!」r:竹戸を盾にする
竹戸 初 : 「洒落になりませんぞ!」 r:宙でビールジョッキをキャッチ。
r:竹戸はビールジョッキを真剣白羽取りした。
二郎真君 : 「よーーーーーーこさんの手料理はどしたぁぁぁぁぁぁぁ」 r:仕出し料理を睨みながら月光をネックハンギング
化野‘IMAP’忌々 : 「乾杯したとたんコレかw」r:神棚へ落花生を取りにいく
ヨーコ:「作ってあるデス」ヨーコは料理を並べ始めた。
でいだらのっぽ : 「うまそうだな、冷酒いたたくか」>料理
ていわい : 「二郎さん、手料理きましたよ。おー、これは旨そうだ。食べましょう、食べましょう」
こんこ : 「うまうま」r:周りを気にせず飲み食い
二郎真君 : 「・・・ふ、分かってだぜ、月光。」 r:輝く笑みでごめんなさいorz
TAKA : 「そうそう、この間法官仕事仲間で世間話したんですわ、他の国ではテレビィとか洗濯機とかなにやら便利な機械があるんですって、うちにもあれば主婦の方の助けになると思いましたの」
月光ほろほろ :「ヨーコさんの料理、んめぇぇえぇぇえええええ!!!!」
ていわい : 「あー、それ聞いた事ありますよ。テレビとか、ずいぶん面白いらしいですねぇ」
志水高末 : 「洗濯機か・・・。アレは悪魔の兵器ぞ・・・」
TAKA : 「ヨーコさんも便利な機械があれば結婚生活が楽になりますわよ、月光さんにおねだりなさいな」
竹戸 初 : 「では、僕(やつがれ)も」r:料理に手を出す竹戸。その片手には、血塗れビール瓶が。
でいだらのっぽ : 「洗濯機やら掃除機は便利らしいねえ」
化野‘IMAP’忌々 : 「もくもく」r:被害の無さそうな隅で落花生を食べる
ヨーコ:「でも、贅沢は敵デス」
ていわい : 「おぉー。こりゃうまい」
二郎真君 : 「とりあえず、TVは欲しいよな。面白い娯楽番組とかあるらしいし」 r:もぐもぐ
でいだらのっぽ : 「…うむ、うまい」r:手を伸ばしてさりげなくヨーコさんの料理をとる
TAKA : 「うちの国にはテレビィはほとんど無いですけど、すっごく楽しいらしいですわ」  r:ごごごっ、ビールを飲み干す
竹戸 初 : 「美味しいですね〜」
ヨーコ:「テレビ…」
志水高末 : 「やべ、この料理酒がすすむ」r:ごっきゅごっきゅ
ていわい : 「まぁ、少しくらいの贅沢なら生活の潤いですよ」r:ビールを飲み干す
化野‘IMAP’忌々 : 「日々頑張ってればたまの贅沢も良いんでないですか?」
こんこ : 「面白いのが多いって言うねぇ」>テレビ
月光ほろほろ : 「ぷ、プレゼントするよ!君が見たいというのなら、おれは頑張って働くさ!!」
竹戸 初 : 「おお〜!」 r:拍手。
でいだらのっぽ : 「ああ、アレか…綺麗になると価値が減るとか言ってた…」
TAKA : 「テレビィとか他の機械とかも他の国ではぜいたく品ではないんですって、うちもそんな国になれば良いですわね」 r:みんなにお酒をついで回る
二郎真君 : 「いよっ、亭主の鑑!!」 r:げっこーさんがんばれー
ていわい : 「おー、月光さんかっこいいぜ! おーい、誰か角砂糖もってこーいw」
でいだらのっぽ : 「…ほほう、月光殿はやる気のようだ」ニヨニヨ
ヨーコは嬉しそうに藩国民(あなた方)を見た。輝くような笑顔
二郎真君 : 「・・・俺も結婚してーなー!!」 r:ぷはー
志水高末 : 「月光・・・ 頑張んなきゃなぁ・・・」
化野‘IMAP’忌々 : 「やー、男前ですねぇ」ニヨニヨ
月光ほろほろ : 「砂糖はいらないってば!」r:ていわいを見て
化野‘IMAP’忌々 : 「砂糖でなければサッカリン?」
でいだらのっぽ : 「うーむ、この幸せ者め!もっと飲め!」r:月光さんに酒をつぐ
月光ほろほろ : r:のっぽにつがれた酒を飲み干して「あー美味い。やっぱみんなで飲む酒は美味いな」
竹戸 初 : 「実は、それこそが一番の贅沢なんですけれどね。大いに同感です」 r:かなり酔って来た。
でいだらのっぽ : 「そうだな、俺もキレイな嫁さん欲しいぜwww」
志水高末 : 「おーし。今日は二人の為に、用意した酒全部飲み干してやる!」
TAKA : 「私たちは今ある幸せをなるだけ延長する形で、日々を暮らしていけたら良いわね・・・月光さんがんばってね」
月光ほろほろ : 「おう、おれはみんながいる日々に幸せを感じるぜ…TAKA」
こんこ : 「・・・・・・・ふむぅ(ニヨニヨ」
TAKA : 「ヨーコさん幸せになってくださいね」
ヨーコ:「はい、デス」>TAKA
ていわい : 「仕事して、仲間と飯食って酒飲む。うちらは幸せじゃなー」
志水高末 : 「次は竹戸、お前だ・・・ 潰してくれようぞ」r:ケラケラケラ
竹戸 初 : 「ふっ。さっきは加減し過ぎたかな?」 r:また血染めのビール瓶に手を出す。
月光ほろほろ : 「良い事言った!ていわい!日常のなんと素晴らしいことか。TAKA、もう1回乾杯だ!!」
ていわい : 「じゃあ、月光さんとヨーコさん、そして我らとたけきの藩国のみんなの幸せにかんぱーい!」
でいだらのっぽ : 「わはは、乾杯!」
こんこ : 「か〜んぱ〜い」
月光ほろほろ : 「かんぱーい!!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱぁぁぁぃ!」
志水高末 : 「かんぱーい!」r:ごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅ
TAKA : 「みんな、このまま行くとまで行っちゃいますわよ〜、ごうとぅへぶん〜」
志水高末 :r:ごっきゅごっきゅ・・・「ぶぼっ!!!」ドサッ

ヨーコは飲みつぶれた藩国民に毛布をかけたあとに微笑んだ。
こうして、たけきのの夜は更けてゆく・・・

6.深夜

「んんん…」
小さくうめき、月光が目を開ける。
いつの間にか酔いつぶれてしまっていたようだった。
頭を2・3度振ると夜風に当たろうと縁側に出る。
「目、覚めたデスか?」
「よ、ヨーコさん!まだ帰ってなかったんだ?」
縁側にはヨーコが座っていた。空には煌々と月が輝いている。
「隣、座ってもいい?」
ヨーコは笑顔で少し右に座っている場所を移動する。月光はそこに座った。
二人は月を眺めている。
風は穏やかで、空気には草の匂いが混じっている。
「あんまり遅くなると危ないから、送っていくよ」
「ありがとデス。でも迷惑だからいい、デス」
「迷惑なんかじゃないよ。おれが送りたいんだ」
ちなみにヨーコはみなし職業に「白兵鬼」を持っていて、間違いなく月光よりも強いのだがヨーコは黙っていた。
彼女は優しさが何であるのかを、ちゃんと把握していたのだ。
月光はヨーコを見つめる。月明かりに照らされた彼女は、すごく、綺麗だった。
頬を赤くした月光は、右手をヨーコの左手に重ねた。
ヨーコ、顔を赤くしたが、振りほどきはしなかった。
空には輝く月が、世界を見守るように輝いていた…

※月光のイラスト(縁側の月)

/*/

スタッフ
行動計画作成:月光ほろほろ
イラスト:月光ほろほろ(1・3・4枚目)、化野‘IMAP’忌々(2枚目)
SS:TAKA(1・2・4)、志水高末(3)、月光ほろほろ(6)
ロールプレイ編集:二郎真君
ロールプレイ参加:
志水高末、月光ほろほろ、TAKA、化野‘IMAP’忌々、こんこ、ていわい、竹戸 初、でいだらのっぽ


[No.4370] 2009/05/09(Sat) 02:00:22
チェックチェック〜w (No.4370への返信 / 3階層) - TAKA

>5.夕方

#このチャプターは藩国チャットにて行なわれたRPを編集したものです、たけきの雰囲気を肌で感じることができます。(たぶん)

/*/
この章は今までと文章の流れが違うので、↑のような説明を入れたほうが、読者には分かりやすくなると思います。

ほかは特に無かったです。


[No.4371] 2009/05/09(Sat) 02:53:12
ちぇっくー (No.4370への返信 / 3階層) - ていわい

・「そっと寝台からそっと放れました。」
「そっと」はどちらかだけでよいかと。(細かくてすまんす)

・「彼女は優しさが何であるのかを、ちゃんと把握していたのだ。」
個人的には、ここは彼女の優しさというより、彼女自身が月光さんと一緒にいたかったのが理由だと思うわけですが、いかがでしょう?

他は特にないですー(ニヨニヨ


[No.4372] 2009/05/09(Sat) 03:22:32
足りない絵があれば (No.4370への返信 / 3階層) - 砂神時雨

描きますよ!日曜日には作業できると思われ。
大分絵も文章も出てるのでアレですがw

月光殿リクエストお願いします!


[No.4373] 2009/05/09(Sat) 09:32:45
★完成版(0514) (No.4370への返信 / 3階層) - 月光ほろほろ

イベント143“幸せってなんだっけ”

月光ほろほろの一日

1.朝

たけきのに仕える月光ほろほろという男がいる。
この男、最近婚約をした。
月光、その女性のためなら全ての理を超える、と酔って叫んだりする本格的な酔っ払いである。
女性の名は月華陽子。皆からはヨーコさんと呼ばれている。
そんな彼の一日の風景を覗いてみよう。

皆が目覚める一刻ほど前・・・
舞台はある道場。
稽古場には数人の藩国民が眠りについている。
どうやら昨晩から酒盛りをしてそのままつぶれてしまったようだ。
ここは たけきの藩国民 こんこの道場である。
かつて護民官長をしていた彼の人柄か、彼の家には仲良しが集まり、夜毎酒盛りをしているのだ。
間違いなくこんこの所有物であるこの道場には、いつのまにか仲間が集ううちに生活用品が増えてきていた。
道場の玄関に褐色の肌の女性が現われる。
月光ほろほろの彼女(個人ACEともいう)月華陽子である。
彼は家を持っていないので、彼女は泊まったりは出来ないのであった。

(旦那様はまだよく寝てますネ、ふふふ、かあいいデス)
こんこサンに鍵を開けてもらって朝ごはんを作りに来たでス。寝顔を見つめてから、旦那様を起こさないように寝台からそっと離れましタ。
許可はもらっているのでみんなに朝ごはん作っておくでス。
静かに静かに台所に行くデス。
そういえば昨日も酒盛りをみんなでしてたようでス・・・
朝から重いものでは食欲が湧かないでしょうから、何がいいでしょうかネ?

※月光のイラスト(ヨーコさんの絵)

ヨーコは冷蔵庫から「たまご・たくあん・塩鮭・シジミ」を手に入れた。
しばらくして台所からリズミカルな音や香ばしいにおいが漂ってくる。
とんとんとん、じゅうじゅうじゅう、ことことこと。
「甘い卵焼き。
たくあんのお漬物。
香ばしく焼いた塩鮭。
シジミのおみおつけ。
炊き立てのご飯。」

シジミのおみおつけはアレタ肝臓にやさしいでしょう。
これで献立が一通り整いましたデス。

お掃除は昨日済ませましたから後はお洗濯デスネ。
ミナサン、こんこサンの道場なのに服を脱いでいくのは良くないデス。すぐキレイにしまス。
玄関前の水場に備え付けてある盥と洗濯板つかってゴシゴシするデス。

じゃぶじゃぶ、ごしごしごし、ジャブジャブ、ぎゅ〜〜〜。
ぱんぱん、ぱんぱん、ぱんぱん。

少しでも旦那様に寝ていただきたいので、こんこサンに戸締りをして寮に帰ることにするデス。

ふう、いい風が吹いてます、今日もきっとお陽さまが照らしてくれますネ。
今日も良い風が、ミナサンに吹きますヨウニ。

/*/

じりじりじりじりじりじりじりじり。
部屋に響き渡る目覚ましの音。

「う〜ん、ヨーコさん・・・えへへ・・・そんな大好きです・・・うっ、う〜ん。
はぁ〜ぅ・・・うぅぅ、もう朝かぁ、ぅぅん、はっヨーコさんは・・・」
寝ぼけ眼の月光に、こんこは言う。
「寮に帰ったよ。みんなのご飯と、月光さんのお弁当が出来てるよ。あとは、はい」
こんこ、ヨーコから預かったメモを見せる。

「まだ呼び捨てにするのは恥ずかしいデス。
朝ご飯作っておきました、食べてくださイ。
もちろんミナサンの分も。
お酒をノムのは構いませんが、飲みすぎは良くないデス。
溜まってイタ洗濯物も洗っておきましたデス。
アナタのカダヤより」

・・・・俺って愛する人にあんまり報いてないなぁ・・・
家が無いこともそうだけど、愛する人の手を洗濯で荒れさせるのはやっぱ男として駄目だろう。
洗濯機やテレビとか、まだまだいっぱい揃えないと!
その為にもヨーコの作ってくれたご飯を食べて力をつけないと。
美味しいなぁ、ほんと、泣けるくらい美味しい。
シジミのおみおつけを啜ったときにはなぜか涙が出てきた。
俺の幸せ、この普通の生活こそが幸せだと再確認するぜ。
そうだな、平凡な生活こそが何より守るべきものなんだよね!
よし!、今日一日がんばって働いて明日につなごう。
はぁぁぁぁぁ、早く二人で過ごす為にも家を買わないとな〜
その為にも今日もがんばって働かくぜぇぇぇぇええ!!

月光は人の道場で、美味しい朝ごはんを食べながらそんな事を思うのだった。

2.午前中

朝の柔らかな日差しが降り注いでいる。
さわやかな風が畑の作物の葉をさやさやと揺らしている。
田園地帯に広がるジャガイモ畑には農作業に従事する人々が仕事を始めていた。
だがこのような人々はたけきのでは少数派であった。
無職国民の一部がニート化し問題となっていたのである。(ある意味平和な悩みであったが・・・)
さて、そこに住む月光ほろほろは結婚間際になって我が身を振り返ってみてこのままではヨーコに何一つ報いてあげられないことに気付く。
家はない、ヨーコと一緒に暮らすとしても日々の暮らしを楽にする機械の一つとして持っていない。
更に未来に向け、まず家を手に入れることが幸福への第一歩と決心した月光は、政庁の仕事の前に半休を申請し、午前は畑仕事に精を出し始めたのである。
そう、食費節約のための家庭菜園である!

※化野さんのイラスト(農作業)

「月光さん今日も精が出ますね」
「農作業は腰に来るけど、月光さんは大丈夫かね?」
「今日もお日様が照って仕事甲斐があるねぇ」
農作業仲間が月光に次々と話しかける。
「皆さん今日も精が出ますね」
月光は集まってきた人々に律儀に会話を返しながら、水田に稲を植えていく。
向こう側に、ヨーコの幻を夢見ながら。

3.お昼

午前中の農作業を終え、今は昼休み。
近くにある派出所の一室を借り、昼食をとることにした。

ニコニコしながらカバンから包みを取り出す。
そこに現れた物は朝、ヨーコが残してくれた手作り弁当であった。
「へへ・・・ やっぱ美味ぇなぁ・・・」
涙も流さんばかりに弁当をほおばる月光。
幸せなひと時である。
だがしかし、そんな平穏は長く続かない。
給湯室のドアから声が漏れてくる・・・

※砂神さんのイラスト

「・・・奥さん、見ました?」
「見た、この目でしっかり見たんよ!」
「あの、みたんって言われると、その・・・」
「別にひわみさんの名前は呼んでないでござる」
(ひそひそひそひそッ)
「砂神に・・・ひわみ!?」
すさまじい勢いで話し始める二人に圧倒される月光。
そんな月光を置いていくように部屋の照明が落ち、入り口にスポットライトが当たる。

「地位も名声も手に入れた、ある有名なシェフはこう言った。
どんなに修行を積んだところで、
かつて母親が自分に食べさせてくれた料理の味を越えることは出来ない、と」
「し、志水・・・?」
あっけに取られる月光。
そして窓の破れる音。

「ある美食家はこう言った。
世界中の絶品と呼ばれる料理は、ほぼすべて食べつくした
しかし母親の手料理を越える絶品には未だ出会ったことがない、と」
「モモ!?」
振り返れば逆光の中に、中年メタボ代表モモがいた。
目を細めて見ていると、月光の座っていたデスクの引き出しが唐突に開く!

「つまり、母親の手料理に勝てるものなど存在しないッ
その弁当はまがい物だーーーっ」
「は、藩王・・・なんて事を!
っていうかどうやってそこに入ったんですか!?」
「体丸めればなんとかなるッ・・・
でも出れない!はまった!」

藩王を引き出しから引っこ抜き、腕を組み部屋から出る面々。
彼らからは冷やかしと殺気が交じり合い、何とも言えない空気が漂っていた。

「・・・・・・飯、食うか」

4.午後

ご飯を食べた月光は着替え、政庁に向かう。
午後からはたっぷり政庁でお仕事である。
「月光さん手伝いに来たよ〜」
机についた月光の元に数人の人影が集まる。
「月光さん水臭いですよ、たけきの藩国の恋の呪いを解いたあなたは私たちの希望なんだからもっと堂々としてください」
後で予定していた飲み会のメンバーが手伝いに来たのだ。
集まった面子は藩国以外の仕事で多忙を極める人も少なくない、それでも月光を祝福しようと何を置いても参加を優先したのである。
月光はありがたさに胸が震えた。
「お前等…いやでもおれは自分の都合…私事で午前は農作業してたし」
「私事、違うね君が幸せになることがみんなの幸せなんだよ」
「そうそう、恋愛に呪われた国たけきのの呪縛をといてくれる君こそが我々の希望なんだよ」
「だから書類仕事はみんなでがんばって夜の宴会を楽しみましょう」
交わされる握手。ミスが無いように確認しながらの分担業務。

黄昏を迎えるころ仕事を終えた仲間たちは、こんこの所有する道場(別名:宴会場)へ連れ立って向かっていったのである。
…たけきのの宴会それはあるものは「天国」といいあるものは「地獄」と言う、人類の極限に挑戦する楽しそうな宴会であった…

5.夕方

#このチャプターは藩国チャットにて行なわれたRPを編集したものです、たけきの雰囲気を肌で感じることができます。(たぶん)

ここはこんこの道場。
既に酒盛りの準備は済んでいる。
月光とヨーコ、その仲間たちは仕事あけに集合した。

月光ほろほろ : 「あー今日も疲れたぜ。早速飲もうぜ?」
志水高末 : 「酒!酒!酒!酒!」
竹戸 初 : 「こんばんはー」
ていわい : 「よーし、みんなついだかな?」
TAKA : 「つまみは仕出し屋が届けてくれています、お酒類はすでに酒屋さんが配送してくれています、皆さん気兼ねなく楽しんでね」
こんこ : 「おっさけ〜」

仕事あけのせいか、全員テンションが高い。
飲み会でテンションの上がる面子、と言えるかも知れない。

化野‘IMAP’忌々 : 「さーけ!さーけ!」
ヨーコ:「お疲れ様会、するデス。命の洗濯デス」
でいだらのっぽ : 「お疲れさま、っと、まずはビールだな」r:コップ配りはじめる
竹戸 初 : 「ご厄介をかけます(ぺこり)」
二郎真君 : 「で、いつ結婚式するんだい、月光さん」 r:こっそりぐびぐび
月光ほろほろ : 「そ、それはですね二郎さん」r:ヨーコさんを見て
ヨーコは真っ赤だ。二郎が言った結婚の言葉に反応している。
志水高末 : 「コップ?ジョッキだ! サーバーごと持ってこい!」 ← #一応たけきの藩摂政
TAKA : 「すでにボルテージはMAXですねぇ、うふ」
竹戸 初 : 「閣下、少し落ち着いてw」 
でいだらのっぽ : 「まさに命の洗濯…」
こんこ : 「せっしょー、とばしすぎて倒れるなよ」
でいだらのっぽ : 「テンションあげすぎだ」www
化野‘IMAP’忌々 : 「せっしょーにはもう口に向けてビール放水で良いんじゃないですか?」
志水高末 : 「いっぺんサーバーの蛇口に口つけて飲んでみたい」(カス
TAKA : 「ここは新婚の月光さんに挨拶の音頭をかねて挨拶してもらいましょう」
二郎真君 : 「って、俺もう飲んでるぜ」

※月光のイラスト(乾杯)

月光ほろほろ : 「やるな二郎!じゃあ、今日もお疲れでした、乾杯!」
竹戸 初 : 「おつまみも摂らないと、身体に障りますよ」r:おつまみの皿を差し出しつつ
でいだらのっぽ : 「乾杯!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
ていわい : 「お疲れさまー かんぱーい!」
志水高末 : 「かんぱぁぁぁい!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱーい!」
こんこ : 「かんぱ〜い」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!!」
TAKA : 「二人の未来に幸多からんことを、乾杯ですわっ!」
ヨーコ:「飲み過ぎ、良くないデスよ?乾杯デス」
でいだらのっぽ : 「…ありゃ、悪い見本だな…知らない人に迷惑かけんなよ」www>摂政
志水高末 : 「ヨーコさん、何言ってんだ。アンタは月光の面倒だけ見てりゃよろしい」
志水高末 : 「月光が嫉妬しちゃうぞ☆」
仕出し屋から料理が届いた。まだ湯気が立っている。美味しそうだ。
化野‘IMAP’忌々 : 「茹で落花生どこー?」
志水高末 : 「落花生?神棚のところにあった気がする」
二郎真君 : 「・・・このぼけなすーーーーー!!」  r:いきなり月光さんのえりをぐいとつかむ
ていわい :r:二郎さんを止めに入る
竹戸 初 : 「あわわわ、落ち着いて落ち着いて!」
月光ほろほろ : 「ぐは。どうした二郎?いた、痛いって」
ていわい : 「どうした二郎さん。どうどう、落ちつけ。」
志水高末 : 「二郎!これを使えっ」r:空になったビールジョッキを投擲
ていわい : 「アターック!」r:ビールジョッキを打ち返す
志水高末 : 「竹戸ばりやー!」r:竹戸を盾にする
竹戸 初 : 「洒落になりませんぞ!」 r:宙でビールジョッキをキャッチ。
r:竹戸はビールジョッキを真剣白羽取りした。
二郎真君 : 「よーーーーーーこさんの手料理はどしたぁぁぁぁぁぁぁ」 r:仕出し料理を睨みながら月光をネックハンギング
化野‘IMAP’忌々 : 「乾杯したとたんコレかw」r:神棚へ落花生を取りにいく
ヨーコ:「作ってあるデス」ヨーコは料理を並べ始めた。
でいだらのっぽ : 「うまそうだな、冷酒いたたくか」>料理
ていわい : 「二郎さん、手料理きましたよ。おー、これは旨そうだ。食べましょう、食べましょう」
こんこ : 「うまうま」r:周りを気にせず飲み食い
二郎真君 : 「・・・ふ、分かってだぜ、月光。」 r:輝く笑みでごめんなさいorz
TAKA : 「そうそう、この間法官仕事仲間で世間話したんですわ、他の国ではテレビィとか洗濯機とかなにやら便利な機械があるんですって、うちにもあれば主婦の方の助けになると思いましたの」
月光ほろほろ :「ヨーコさんの料理、んめぇぇえぇぇえええええ!!!!」
ていわい : 「あー、それ聞いた事ありますよ。テレビとか、ずいぶん面白いらしいですねぇ」
志水高末 : 「洗濯機か・・・。アレは悪魔の兵器ぞ・・・」
TAKA : 「ヨーコさんも便利な機械があれば結婚生活が楽になりますわよ、月光さんにおねだりなさいな」
竹戸 初 : 「では、僕(やつがれ)も」r:料理に手を出す竹戸。その片手には、血塗れビール瓶が。
でいだらのっぽ : 「洗濯機やら掃除機は便利らしいねえ」
化野‘IMAP’忌々 : 「もくもく」r:被害の無さそうな隅で落花生を食べる
ヨーコ:「でも、贅沢は敵デス」
ていわい : 「おぉー。こりゃうまい」
二郎真君 : 「とりあえず、TVは欲しいよな。面白い娯楽番組とかあるらしいし」 r:もぐもぐ
でいだらのっぽ : 「…うむ、うまい」r:手を伸ばしてさりげなくヨーコさんの料理をとる
TAKA : 「うちの国にはテレビィはほとんど無いですけど、すっごく楽しいらしいですわ」  r:ごごごっ、ビールを飲み干す
竹戸 初 : 「美味しいですね〜」
ヨーコ:「テレビ…」
志水高末 : 「やべ、この料理酒がすすむ」r:ごっきゅごっきゅ
ていわい : 「まぁ、少しくらいの贅沢なら生活の潤いですよ」r:ビールを飲み干す
化野‘IMAP’忌々 : 「日々頑張ってればたまの贅沢も良いんでないですか?」
こんこ : 「面白いのが多いって言うねぇ」>テレビ
月光ほろほろ : 「ぷ、プレゼントするよ!君が見たいというのなら、おれは頑張って働くさ!!」
竹戸 初 : 「おお〜!」 r:拍手。
でいだらのっぽ : 「ああ、アレか…綺麗になると価値が減るとか言ってた…」
TAKA : 「テレビィとか他の機械とかも他の国ではぜいたく品ではないんですって、うちもそんな国になれば良いですわね」 r:みんなにお酒をついで回る
二郎真君 : 「いよっ、亭主の鑑!!」 r:げっこーさんがんばれー
ていわい : 「おー、月光さんかっこいいぜ! おーい、誰か角砂糖もってこーいw」
でいだらのっぽ : 「…ほほう、月光殿はやる気のようだ」ニヨニヨ
ヨーコは嬉しそうに藩国民(あなた方)を見た。輝くような笑顔
二郎真君 : 「・・・俺も結婚してーなー!!」 r:ぷはー
志水高末 : 「月光・・・ 頑張んなきゃなぁ・・・」
化野‘IMAP’忌々 : 「やー、男前ですねぇ」ニヨニヨ
月光ほろほろ : 「砂糖はいらないってば!」r:ていわいを見て
化野‘IMAP’忌々 : 「砂糖でなければサッカリン?」
でいだらのっぽ : 「うーむ、この幸せ者め!もっと飲め!」r:月光さんに酒をつぐ
月光ほろほろ : r:のっぽにつがれた酒を飲み干して「あー美味い。やっぱみんなで飲む酒は美味いな」
竹戸 初 : 「実は、それこそが一番の贅沢なんですけれどね。大いに同感です」 r:かなり酔って来た。
でいだらのっぽ : 「そうだな、俺もキレイな嫁さん欲しいぜwww」
志水高末 : 「おーし。今日は二人の為に、用意した酒全部飲み干してやる!」
TAKA : 「私たちは今ある幸せをなるだけ延長する形で、日々を暮らしていけたら良いわね・・・月光さんがんばってね」
月光ほろほろ : 「おう、おれはみんながいる日々に幸せを感じるぜ…TAKA」
こんこ : 「・・・・・・・ふむぅ(ニヨニヨ」
TAKA : 「ヨーコさん幸せになってくださいね」
ヨーコ:「はい、デス」>TAKA
ていわい : 「仕事して、仲間と飯食って酒飲む。うちらは幸せじゃなー」
志水高末 : 「次は竹戸、お前だ・・・ 潰してくれようぞ」r:ケラケラケラ
竹戸 初 : 「ふっ。さっきは加減し過ぎたかな?」 r:また血染めのビール瓶に手を出す。
月光ほろほろ : 「良い事言った!ていわい!日常のなんと素晴らしいことか。TAKA、もう1回乾杯だ!!」
ていわい : 「じゃあ、月光さんとヨーコさん、そして我らとたけきの藩国のみんなの幸せにかんぱーい!」
でいだらのっぽ : 「わはは、乾杯!」
こんこ : 「か〜んぱ〜い」
月光ほろほろ : 「かんぱーい!!」
竹戸 初 : 「かんぱ〜い!」
化野‘IMAP’忌々 : 「かんぱぁぁぁぃ!」
志水高末 : 「かんぱーい!」r:ごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅ
TAKA : 「みんな、このまま行くとまで行っちゃいますわよ〜、ごうとぅへぶん〜」
志水高末 :r:ごっきゅごっきゅ・・・「ぶぼっ!!!」ドサッ

ヨーコは飲みつぶれた藩国民に毛布をかけたあとに微笑んだ。
こうして、たけきのの夜は更けてゆく・・・

6.深夜

「んんん…」
小さくうめき、月光が目を開ける。
いつの間にか酔いつぶれてしまっていたようだった。
頭を2・3度振ると夜風に当たろうと縁側に出る。
「目、覚めたデスか?」
「よ、ヨーコさん!まだ帰ってなかったんだ?」
縁側にはヨーコが座っていた。空には煌々と月が輝いている。
「隣、座ってもいい?」
ヨーコは笑顔で少し右に座っている場所を移動する。月光はそこに座った。
二人は月を眺めている。淡い、輝きが周囲を照らしている。
風は穏やかで、空気には草の匂いが混じっている。
「あんまり遅くなると危ないから、送っていくよ」
「ありがとデス。でも迷惑だからいい、デス」
「迷惑なんかじゃないよ。おれが送りたいんだ」
ちなみにヨーコはみなし職業に「白兵鬼」を持っていて、間違いなく月光よりも強いのだがヨーコは黙っていた。
彼女はもう少し、そうもう少しだけ月光と一緒にいたかったのだ。
月光はヨーコを見つめる。月明かりに照らされた彼女は、すごく、綺麗だった。
頬を赤くした月光は、右手をヨーコの左手に重ねた。
ヨーコ、顔を赤くしたが、振りほどきはしなかった。
ヨーコはそのまま こてん、と首を月光の肩に預ける。

空には輝く月が、世界を見守るように輝いていた…

※月光のイラスト(縁側の月)

/*/

スタッフ

イラスト:月光ほろほろ(表紙・1・4・5枚目)、化野‘IMAP’忌々(2枚目)、砂神時雨(3枚目)
SS:TAKA(1・2・4)、志水高末(3)、月光ほろほろ(6)
ロールプレイ編集:二郎真君
ロールプレイ参加:
志水高末、月光ほろほろ、TAKA、化野‘IMAP’忌々、こんこ、ていわい、竹戸 初、でいだらのっぽ
ページ作成:竹上乃


[No.4374] 2009/05/09(Sat) 19:49:36
助かります!! (No.4373への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

> 月光殿リクエストお願いします!

ありがとうございますヽ(´▽`)ノ
リアル忙しいとこすみません、助かります。

(報酬マイルは計算したらあんま出せないと思いますが…)

丁度1シーン、絵が欲しいところがありまして

/*/

3.お昼

午前中の仕事を終え、今は昼休み。
近くにある派出所の一室を借り、昼食をとることにした。

ニコニコしながらカバンから包みを取り出す。
そこに現れた物は朝、ヨーコさんから渡された手作り弁当であった。
「へへ・・・ やっぱうめぇなぁ・・・」
涙も流さんばかりに弁当をほおばる月光。
幸せなひと時である。
だがしかし、そんな平穏は長く続かない。
給湯室のドアから声が漏れてくる・・・

「・・・奥さん、見ました?」
「見た、この目でしっかり見たんよ!」
「あの、みたんって言われると、その・・・」
「別にひわみさんの名前は呼んでないでござる」
(ひそひそひそひそッ)
「砂神に・・・ひわみ!?」
すさまじい勢いで話し始める二人に圧倒される月光。
そんな月光を置いていくように部屋の照明が落ち、入り口にスポットライトが当たる。

「地位も名声も手に入れた、ある有名なシェフはこう言った。
どんなに修行を積んだところで、
かつて母親が自分に食べさせてくれた料理の味を越えることは出来ない、と」
「し、志水・・・?」
あっけに取られる月光。
そして窓の破れる音。

「ある美食家はこう言った。
世界中の絶品と呼ばれる料理は、ほぼすべて食べつくした
しかし母親の手料理を越える絶品には未だ出会ったことがない、と」
「モモ!?」
振り返れば逆光の中に、中年メタボ代表モモがいた。
目を細めて見ていると、月光の座っていたデスクの引き出しが唐突に開く!

「つまり、母親の手料理に勝てるものなど存在しないッ
その弁当はまがい物だーーーっ」
「は、藩王・・・なんて事を!
っていうかどうやってそこに入ったんですか!?」
「体丸めればなんとかなるッ・・・
でも出れない!はまった!」

藩王を引き出しから引っこ抜き、腕を組み部屋から出る面々。
彼らからは冷やかしと殺気が交じり合い、何とも言えない空気が漂っていた。

「・・・・・・飯、食うか」

/*/

の部分です!!
どうか宜しくお願いします…osz

あ、あとページ作成の都合で出来たら藩王にも連絡お願いいたします(自分がいれば自分がしますが)


[No.4375] 2009/05/09(Sat) 19:53:15
Re: ちぇっくー (No.4372への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

> ・「そっと寝台からそっと放れました。」
> 「そっと」はどちらかだけでよいかと。(細かくてすまんす)
>
> ・「彼女は優しさが何であるのかを、ちゃんと把握していたのだ。」
> 個人的には、ここは彼女の優しさというより、彼女自身が月光さんと一緒にいたかったのが理由だと思うわけですが、いかがでしょう?
>


直しました。
ありがとうございます


[No.4376] 2009/05/09(Sat) 19:53:49
Re: チェックチェック〜w (No.4371への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ


> #このチャプターは藩国チャットにて行なわれたRPを編集したものです、たけきの雰囲気を肌で感じることができます。(たぶん)

付け足しました
ありがとうございます


[No.4377] 2009/05/09(Sat) 19:54:15
疑問点 (No.4370への返信 / 3階層) - 二郎真君

○たけきの藩としての疑問点
#公式文章なので厳しく見てみた。「疑問点」なのできちんとした理由や設定があれば問題ないです。

1:朝と6:深夜
・ラブコメなので問題なし

2:仕事
・畑仕事は政庁の仕事の合間にできるほど楽なのかなぁ。
・政庁の仕事より畑仕事が儲かるのかな。
・政庁の仕事は合間がけっこうできる=政庁の仕事ない=藩の役人って働いていない?

3:お昼
・え、夢オチ?それともまた竹上藩王ってばゲート開いた?

4:仕事の午後
・農業って簡単に手伝えるもんかな。

5:酒盛り
・私人の時間なので問題なし。


[No.4378] 2009/05/09(Sat) 20:05:22
細かいところチェック (No.4370への返信 / 3階層) - りあらりん

遅くなりましたが、ちょっと気になるところをチェックしました。


> この漢、最近婚約をした、背の君となる女性の名は月華陽子。皆からはヨーコさんと呼ばれている。
背の君って言う言い方は女性から夫となる男性を見た時の言葉だったような。
男性から妻となる女性を見た場合の言葉は「妹」ですね。

こら!! そこ、「妹」に変なリアクションしない!!


> 寝顔を見つめながら、旦那様を起こさないように寝台からそっと放れました。
この場合の漢字は離れるの方じゃないかなぁと思います。


と言う訳で、細かいチェックでした。


[No.4379] 2009/05/09(Sat) 22:22:08
Re: 疑問点 (No.4378への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

> 2:仕事
> ・畑仕事は政庁の仕事の合間にできるほど楽なのかなぁ。
> ・政庁の仕事より畑仕事が儲かるのかな。
> ・政庁の仕事は合間がけっこうできる=政庁の仕事ない=藩の役人って働いていない?

チェックありがとうです。以下のように変更しました。

そして尚且つ、藩国に働く人々の助けになることが自分にできることではないかと考えた。
更に未来に向け、まず家を手に入れることが幸福への第一歩と決心した月光は、政庁の仕事をこなしてから半休を申請し、畑仕事に精を出し始めたのである。
専門的な農業従事者でない男など戦力になるかは怪しかったが、まぁ、一生懸命な姿に不快感を持つものはいないようだった。
額に汗して働く者を笑ったりする人間は、幸運なことに たけきのにはいなかったようである。

>
> 3:お昼
> ・え、夢オチ?それともまた竹上藩王ってばゲート開いた?

ここはギャグなので、このままで良いかと^^;

他にも何かあればお願いします(ふかぶか)


[No.4380] 2009/05/10(Sun) 22:47:11
Re: 細かいところチェック (No.4379への返信 / 4階層) - 月光ほろほろ

> 男性から妻となる女性を見た場合の言葉は「妹」ですね。
>
> こら!! そこ、「妹」に変なリアクションしない!!

(〃▽〃)キャー恥ずかしい!!
すみません間違いました。
あまりに恥ずかしいのでその表現を差し替えました

この男、最近婚約をした。
月光、その女性のためなら全ての理を超える、と酔って叫んだりする本格的な酔っ払いである。

> > 寝顔を見つめながら、旦那様を起こさないように寝台からそっと放れました。
> この場合の漢字は離れるの方じゃないかなぁと思います。

直しました

ありがとうございますー


[No.4381] 2009/05/10(Sun) 22:49:05
仮ページ (No.4352への返信 / 2階層) - はんおう@裏方ホームレス

http://takekino.sakura.ne.jp/sample4/index.html

仮ページ。
まだ中身はつめてないしCSSもまだまだ書き換えると思いますが、とりあえずこんな感じで進めてますよと。こちらを適宜更新します。
ラブなのでベースカラーはピンク(#ff80d4)な。ただちょっとビビットなので、残りは淡めでまとめたいところ…

あ、あとURLも仮なので後で変わります。悪しからず。


[No.4383] 2009/05/10(Sun) 23:46:53
かんせい (No.4375への返信 / 5階層) - 砂神時雨

http://atpaint.jp/takekino/src/1242026705685.jpg

手作り弁当とは羨ましい!コノヤロー!
って感じでひわみん・さがみんの試練コンビ(笑)


[No.4387] 2009/05/11(Mon) 16:29:11
Re: かんせい (No.4387への返信 / 6階層) - 月光ほろほろ

> 手作り弁当とは羨ましい!コノヤロー!
ありがとうございますヽ(´▽`)ノ

> って感じでひわみん・さがみんの試練コンビ(笑)
試練の成功、お祈りいたします!!


[No.4388] 2009/05/11(Mon) 21:57:52
【済】月光さん宛ご連絡 (No.4349への返信 / 1階層) - はんおう@裏方ホームレス

#連絡おかせてもらいますー

月光さんにご連絡です。
どうやらプレゼンは順番とか日程とか決めずにNWCに芝村さんがいるときに適当にやるっぽいです… 「事前ミーティングどこいった」とか「そうならそうと先に言えよ」とかもうぶっちゃけありえないですが、なるはやで発表できるようにしましょう… しかも10分って長くね。月光さんが一番大変だと思いますが、がんばりましょう…

で。ページ作成にあたっていくつかお願いがありますー
1.ページ一日SSは確定でいいの?(編集終わった記述がないので判断できません)+掲載するプレゼン用資料もください。
2.実際のプレゼンについても、どんな感じでやるのか簡単にご報告ください。
3.表紙用画像について、単色画像なのにjpgなのでジャギーが出てます。色数少ないのはgifかpngのほうがきれいに見えるので、他色々の調整もある関係上できればjpgにする前のpsdファイルなどがあればください。
#せっかくなので一番きれいに見える方法で出したいです><

2についてはメッセで直接お願いします。5/13は21時以降、5/14は19時以降が必ず在宅です。
1、3については直接でもいいですが、メールで送っておいていただければ私しかいない時でも作業が進められるのでありがたいです(1はBBSでもいいですが、3はメール添付以外はきつかろうと思います)。
こちらのページのほうは、素材もらって2〜3時間程度で完成できるようにはしておきます…
他なにかご相談があれば、メッセ状態に関わらず声かけてください(オフラインや退席中でも書置きしてください。リミットがある関係上最優先で対応いたします)。


[No.4389] 2009/05/12(Tue) 21:48:59
提出用本アドレス (No.4383への返信 / 3階層) - はんおう@裏方ホームレス

http://www009.upp.so-net.ne.jp/take_kinoko/report/143/
藩国 top→report からでも飛べます。


[No.4391] 2009/05/15(Fri) 00:00:56
【観戦会のお知らせ】 (No.4349への返信 / 1階層) - はんおう@裏方ホームレス

* たけ > 143の発表ですが、明日の21時以降NWCで順番をいただき次第やろうということになりましたー (5/14-23:46:56)
* たけ > つきましては、突っ込み対応という名目でvs芝村さんであたふたする月光さんをによによ眺める会@メッセを開催いたします (5/14-23:49:26)

まあ、以上のとおりです。
芝村さんより設定的な突込みが入る可能性があり、そちらについてできれば独断は避けたいとのことで裏窓を作ることにいたしました。とはいえ、月光さんと私の二人きりはもったいな(ryので、来れる人は全員呼びたいと思います(ぁ
開始のお時間については他の発表等々の都合もある関係上21時以降としか言えませんが、21時以降でメッセオンラインのかたは適当にさらいます。NWCで発表開始してもさらわれてない方は私に声をお掛けください。
それでは当日はみなさんでによによしましょう ギリギリギリ


[No.4392] 2009/05/15(Fri) 00:24:54
【重要】E143 作業報酬 (No.4349への返信 / 1階層) - 月光ほろほろ


藩王に相談の上、143の作業報酬が確定しましたので報告します。
・何かあった場合は自分まで連絡くださるか、このスレにレス願います。
・金庫番へは月光が申請予定です

*−*−*−*−*

イラスト:3マイル

月光ほろほろ(TOP・紹介資料・早朝・夕方・深夜)15
化野‘IMAP’忌々(午前)3
砂神時雨(お昼)3

テキスト:2マイル
TAKA(早朝・午前・午後)6
志水高末(お昼)2
月光ほろほろ(紹介資料・深夜)4
(テキスト夕方)RP編集:二郎真君 2

ページ作成:5マイル
竹上木乃 5

イラスト:21
テキスト:14
ページ作成:5
計:40

*−*−*−*−*

143、ご協力ありがとうございました!


[No.4456] 2009/06/17(Wed) 02:27:40

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