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月光ほろほろ :「おススメのオカズはある?」 ヨーコ:「鮎を焼いてみました」 ヨーコは鮎を貴方の前においた。 月光ほろほろ :「鮎とおにぎりなんて、至福だ。じゃあ鮎いただくね」 ヨーコ:「はい」 どういう技か、暖かくて塩も振りかけた直後のようだ。 うまい。 月光ほろほろ :「美味しい…身がホロホロで、あたたかくて。まるで今焼きあがったみたい」 r:丁寧に鮎の身を骨から外して食べます 芝村 :ヨーコはにこにこ笑っている。 幸せそうだ 月光ほろほろ :「美味しい。それに作ってきてくれて嬉しい」 「この鮎美味しいよ。ヨーコさんも食べる?」 ヨーコ:「見てるだけで、しあわせ・・・デす」 月光ほろほろ :r:あーんして欲しいので、鮎の身をつまみます ヨーコは顔を赤くしながら口を開いた。 月光ほろほろ :r:食べてもらいます。そっと 芝村 :ヨーコは食べた。 ヨーコは下向いてうなずいた。 月光ほろほろ :「美味しいよね。あー楽しいなぁ。桜の花の満開の下、お弁当最高」 ヨーコ:「……好きデス」 ヨーコ:「あ、アナタが」 月光ほろほろ :「俺も好き」 r:手を握ります r:お弁当は、落とさないようにキープしつつ 「好きなんだ。…うん、本当に心のそこから好きだ」 芝村 :ヨーコはうなずいた。 ヨーコ:「・・・・・」 月光ほろほろ :r:じっと見つめます 芝村 :ヨーコは目をつぶった。 月光ほろほろ :r:キスします 芝村 :ヨーコはうなずいて照れている。 ヨーコ:「た、たべましょウか?」 月光ほろほろ :「う、うん。食べましょう食べましょう!」 r:頬は焼けそうに熱いです。心臓がバクバクいいます 芝村 :ヨーコは貴方に卵焼きをたべさせようとしている 月光ほろほろ :「ぁ、あーん」 r:大口開けます 芝村 :卵焼きは微妙に甘く。うまい 月光ほろほろ :「美味しい…優しい味がする」 ヨーコ:「はい」 ヨーコ:「……」 ヨーコは何も言えずに下を見た 月光ほろほろ :「はい。あーんして?」 芝村 :ヨーコ:「はい」 月光ほろほろ :r:卵焼きを食べさせます 芝村 :ヨーコはちょっと口をあけた 月光ほろほろ :r:優しく食べてもらいます 芝村 :ヨーコは優しく食べた後で照れて、結局本当に言いたいことは、言い損ねた /*/ はい。おつかれさまでしたー 月光ほろほろ :ありがとうございますー Σ(゚Д゚,,)>本当に言いたいこと 芝村 :ははは。 まあいいか。 評価は+2+2 微笑青空、どうぞ 月光ほろほろ :ええぇ!!良いんですか!? ありがとうございます。ありがたくいただきます(ふかぶか) 芝村 :はい。 秘宝館には2,2で頼めます。 それでは解散しましょう。お疲れ様でした− 月光ほろほろ :はい。重ね重ねありがとうございました(お辞儀)お疲れ様です [No.819] 2008/10/06(Mon) 23:54:40 |