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ぽんちゃんとお茶を飲みながら

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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
(No Subject) / ゼルブの丘 [北海道]
初めて拝見します。
昔、家庭教師をされていませんでしたか?
違いましたらスミマセン。
No.1050 - 2013/07/02(Tue) 13:57:06

Re: / もみぽん [北海道]
ゼルブの丘様

初めまして、丘のうえの小さな写真館のもみぽんです。
その昔、写真を生業としていく前、家庭教師をしていました。
懐かしき良き時代でした。
もう、20年ほども前になりましょうか。

あの頃の子供たちもずいぶんと大きく、立派になったんだろうなあ、と
ちょくちょく思うわけであります。

今は、函館の郊外で
風景写真を生業としてやっています。

最近は、星の写真を撮っています。
函館郊外は街明かりが少なく、高いところに上がれる場所は少ないので
撮影場所は限られますが、
最近は無理をして遠征せずに
函館郊外で星の撮影をしています。

今後共にどうぞよろしくお願いいたします。
No.1054 - 2013/07/04(Thu) 11:19:18
7月の新月期間になったけれど・・・ / もみぽん [北海道]
☆待ちに待った7月の新月間近になったけれど
梅雨空が続いて全く晴れる気配がない。
この一ヶ月間、この7月の新月期間のために
準備に準備を重ねてきた。

とはいえ、新規導入したEOS6Dというデジタルカメラを
赤外フィルターの改造に出したら
改造してくれる人の体調不良のために、納期が延長している。

アリガタ・アリミゾの製作をお願いしたら
工房の方が腰を悪くされて、納期の延長・・・

顔の見えないお付き合いが多いけれど、
健康というのが、如何に大事か思い知らされる。

焦る気持ちはあるが、カメラはないし
梅雨空を眺めて
「待てば海路の日和あり」
じっと我慢の子だなあ。
No.1051 - 2013/07/04(Thu) 10:57:11

Re: 7月の新月期間になったけれど・・・ / もみぽん
7月の新月期間を目指して、色々と準備を重ねてきた。
その中で、最も贅沢なこととして

丘のうえの小さな写真館の主砲 タカハシFCT-100鏡筒に 
積年の願いだったMEF-4という高価な微動ハンドルをつけた。

タカハシFCT-100鏡筒のピント合わせはラックピニオン式で
僕のFCT-100鏡筒はあまり滑らかに動作しない。

それで長年ピント合わせには難儀してきていた。

そしてついに今回、念願の微動ハンドルを取り付けた。
これがまた高価なもので、今までなかなか手が出なかった。

顕微鏡などにはものすごい精度の高い微動がついているのだが
意外にも望遠鏡のピント装置にはそういう微動ハンドルは
ついていないのが今まで一般的だった。

でも最近では、こうした微動ハンドルがつくようになって
それをいつも羨ましそうに見ていたわけです。

これでピント合わせが少しでも楽になってくれたらいいんですが。
No.1052 - 2013/07/04(Thu) 11:06:03

Re: 7月の新月期間になったけれど・・・ / もみぽん [北海道]
☆もう一つの準備としては
丘のうえの小さな写真館の第2の主砲
タカハシε-200という重さ14kgの20cm反射望遠鏡を
アリガタアリミゾでワンタッチ取付を目指した。

アリガタ・アリミゾ式は長年望んできたことだったけれど、
やはり価格的な問題で断念してきていた。

けれども、あまりにも赤道儀・望遠鏡の設置に時間がかかるので
思い切ってアリガタアリミゾ式に踏み切った。

まだ部品が来ていないので、完成してないので、
一日も早く完成させたい。
No.1053 - 2013/07/04(Thu) 11:10:57
満天の星空 / もみぽん
☆北海道地方は6月初旬連日連夜晴れ渡った。
約10日間ほども晴天だったろうか。

そんな晴れの最終日、
僕らは駒ヶ岳6合目の駐車場で星の撮影をしていた。

するとどうだろう、
今まで見たこともないほど美しい夜空が広がった。

平地は霧に覆われ、街明かりが夜空に届かないため
光害のない黒々とした夜空を背景に
無数の星々がきらめいた。

ただもうすぐ夏至。
夜中の2時には明るくなり、撮影はできなくなる。
夜9時から午前2時までのわずか5時間しか時間がない。

その限られた時間内でその日予定している撮影をひたすらこなす。

ただ最終日は、夜の1時過ぎに霧の上昇のために
撮影が中断させられてしまった。

霧がかかり始めたとき
僕はケフェウス尾部から白鳥の尾部をプラナー110mmf2で画角する新構図を
ファインダーで探り当てたところだった。
あと10分晴れていてくれさえしたら、この思いつきは実現できた。

明日は曇りの予報らしい。
月も大きくなっていくから、6月の星の撮影はこれで終わるのだろうか。
あとせめて2時間、時間がほしい。

心を残すことの多い星空の撮影・・・

でも仕方がない。

ひとまず手際の良い撮影のために
この曇りの時間を有効に活用して
来るべき時を待とう!
No.1048 - 2013/06/13(Thu) 02:02:53

Re: 満天の星空 / もみぽん
6月13日は曇りの予想に反して
昼間は大いに晴れ渡った。
そんな日中、そわそわしながら
僕は夜が来るのを待った。

夜が来た。

駒ヶ岳の六合目の駐車場に向かった。
途上霧だった。

霧の上に出られるか!
それが問題だった。

駐車場に着いたが、
その期待は裏切られた。
そこは霧の中だった。

転進して、いつもの城たい牧場にむかった。
そこも霧だったが、
そこからわずか30mも上に上がると
その上空には満天の星空が広がっていた。

眼下の街明かりは霧の下に消え
天空は満点の星々に飾られていた。

すばらしい星空だった。
No.1049 - 2013/06/14(Fri) 22:59:29
こんにちは / おかっと [北海道]
もみぽん、いつもお世話になりありがとうございます。ご無沙汰しております。お父様お母様もご高齢で大変な時期なのですね…。もみぽん、慶ちゃんもだんだん無理のきかない年齢に差し掛かっておりますので、ご自分たちのお体も大切にお願いしますね。

ところで、「太陽の丘管理組合」って知らなかったのですがいったい何の目的で作られていた組合だったんですか?\(◎o◎)/!
No.1046 - 2013/05/28(Tue) 09:39:47

Re: こんにちは / もみぽん
☆いつもお世話になってます。

父や母、そして僕たちの身体のことまで
お心遣いに心から感謝いたします!

確かに最近も、土木作業、造園作業などなど
体力勝負の毎日に明け暮れておりましたので、
かなり大変でした。

それでも、数年前からバラの花咲く庭園
秘密の花園的な夢を見ております。

それに加え、この度の太陽の丘管理組合の解散を追い風に
ここ数日、写真館ギャラリーの建設を具体化させようと動き始めていまして
僕たちの限られた予算、時間、体力の範囲で
できる限りの夢の世界を作り上げたいと思っています。

折しも、丘のうえの小さな写真館は今年20周年ですので、
写真館建設を考えるにはまたとない契機であり、
組合解散を追い風にして30周年に向けてスタートを切ろうと
決意を新たにするところです。

そんな中で、むすこのう〜ぽんもだいぶ大きくなり、
体力面で大いに僕たちを助けてくれています。

「太陽の丘管理組合」というのは、話せば長いことになるんですが、
最初はこの丘に水道施設がなかったことに原点があり、
もともとは水道管理組合を立ち上げたことに始まります。

そして時が進み、
水道も道路も街灯などの設備が七飯町の所管となり、
この時点で水道管理組合の役割は終えるはずでした。

ところが、この組合に集まる組合費に着目した人々がおり、
「草刈り=管理」という表面的な管理手法を用い
管理費の利用、着服と土地の売買による利ざやを得ることなどを目的に
新たに「太陽の丘管理組合」を始めたのです。

そして彼らから僕など反対者は
言葉にできないほど苦しめられてきたわけです。
たとえば、悪いうわさを流されたりするなどですね。

ですが、そうした悪事に
皆が気づき始めていたことは確かで、
何度かご近所の力強い女性の方やご近所の人と力を合わせて
裁判を起こす話しもしておりました。

そんな矢先の解散で、何が原因となったかは
推測の域を出ないわけであります。

でも、こうして20年来の暗雲は去ったわけでありまして
この写真館を秘密の花園にできる!という思いが高まっています。

撮影の片手間でやっていかなければならない土木&造園作業
なけなしの資金で作っていく写真館などに
多くの人は物足りなさをお感じになるかも知れませんが、
やるだけやりたいというのが今の気持ちであります。

どうか影ながら応援頂ければ幸いに存じます。
No.1047 - 2013/05/28(Tue) 22:50:42
父が再び入院 / もみぽん
☆5月24日父が再び入院した。
右肺の気胸退院からわずか一ヶ月のことだ。

最初の診断は、左肺のIPF・特発性肺線維症の急性増悪だった。
僕は青ざめた・・・。
ついに来るべき時が来たか、と思った。

だが、もしそうなら
父はIPF・特発性肺線維症だったということになる。

そんなはずはない!
父の職歴を考えればIPF・特発性肺線維症であるはずがない。

しばらくして、おそらく血液検査の結果が出たのだろう。

診断が変わった。

非定型肺炎か IPF・特発性肺線維症の急性増悪のどちらか!
という診断に変わった。

非定型肺炎とはマイコプラズマ菌による肺炎のこと。
もしそうならたいしたことはない。
もちろんたいしたことはないというのは、急性増悪に比べてのことだ。

さてどちらだろうか。

ここ数週間、母が風邪様の症状だった。
もしかしたら、彼女がマイコプラズマに感染し、
それが父に感染したと考えられる。

そう考えるのが自然だと思うのだが、
さて神様の軍配はどちらに上がるのだろう。
No.1043 - 2013/05/24(Fri) 23:01:57

Re: 父が再び入院 / もみぽん
☆ご心配をおかけしています。

今日、5/27日、父がだいぶ元気になったとの連絡がありました。
もう食事も十分とれ、
歩いて食事も受け取りに行くし、返しにも行けるようになった。
白血球の数も減り、順調に回復しています。

今回は、非定型肺炎だったようで、
本当に良かったと思います。

明日先生からの詳しい説明がありますので、
詳しくは明日記します。
No.1045 - 2013/05/27(Mon) 21:42:05
太陽の丘管理組合解散 / もみぽん
☆長年苦しめられてきた太陽の丘管理組合が
解散したという知らせを受けた!

20年来、僕たちはこの管理組合にどれほど苦しめられてきただろう!

昨夜、そのことで、
20年来の悲涙をぬぐうため、飲めもしないビールで祝杯を挙げた!
ああ、神様!

無理が通れば道理が引っ込むことばかりじゃないんですね。

これでこれから先は、大きく深呼吸できる。
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆
☆(*^▽^*)☆!!
No.1044 - 2013/05/27(Mon) 14:55:04
モミの木移植 / もみぽん
☆昨日、モミの木を移植した。
丘のうえの小さな写真館のモミの木は
コロラド・モミという珍しい種類のモミの木で
緑に白を混ぜたような色合いの淡い緑が美しく、
そして何より葉がとがっていないので、触ってみると
ふわっとくる。
優しく柔らかいモミの木だ。
おまけに、匂いはミカンの香り☆(*^▽^*)☆

コロラドモミに限らず
モミ属はどうもミカンの香りがするようで、
丘のうえの小さな写真館にあるトドマツ(モミ属)も
枝を切る度にミカンのいい香りがする。

そんなモミの木だったが、
庭の中央部では根付かなかったので、意を決して移植することにした。
さて次の場所ではどうなるだろうか。
No.1042 - 2013/05/23(Thu) 21:56:19
十和田湖の星 / 長内 あきつぐ [ Mail ]
十和田湖の星は、
180度全開の
空に入りきらない星と…
地上にある星
湖畔の宿の星、湖遠くに見える休屋の明りの星です。

住んでいるところが、ストーンサークルの近くなんですが、
未だ教師なりたてのころ、近くの学校の校庭の式台の上に寝そべってみた星は、
手に届くところにあり、とても大きく感じたことを覚えています。

十和田湖の星は…
太古から
こんな風に 星を 眺めていた人がいたかもしれないと
今でも疑わない 
そんな思いを だれにでも 贈ってくれる 小さくも 一つ一つが輝く
たくさんの星です。

6月に、まずは、大自然学校のスポーツ少年団を立ち上げます。
小さな星 輝く 小さな星の輝きを 大事にできる 
そんな少年団を創っていきたいなと思ってます。
No.1039 - 2013/05/04(Sat) 02:37:23

Re: 十和田湖の星 / もみぽん
☆十和田湖の星!

空に入りきらない星!

胸にぐっと来る表現ですね!

僕が初めて星を見たのは、
19歳の頃・・・
兵庫県の真ん中あたりで・・・
ぼ〜〜と車の後ろの席に座って何気なく見上げた空に
白っぽく光る点々したものがあって、
いったい何だろう!と思いました。

そして車を止めてもらって、
車から降りて見上げて初めてそれが星だと言うことに気づきました。
それ以来、僕は星が好きになって・・・

それなのに、大学は水産学部に進学し、
天文学には行かなかった・・・。
あの頃、思い切って進路を変える勇気や決断力がなかった。

そして函館に来て・・・
函館は津軽海峡に漁り火があって
夜空が明るくて、星が見えず、
いつも寂しい思いをしています。

太古からこうして眺めてきた十和田の星・・・とはえらい違い。
悲しくなります。

そんな中にあって、
毎日思いは夜空に飛んで
丘のうえの小さな写真館の屋根の上に登っては
ここに天文台が作れたら・・・と思いが募り、
しかし次の瞬間には消えて、あきらめる。
そんな繰り返し。

春の夜空は星が少ないですが、
星が少ない代わりに、
遠くの宇宙がよく見える季節。

こんな遠くの宇宙を写そうとすると
機材が大がかりになるので、ゲリラ的な撮影ではしんどいので
ドームを作れたらという願いが募ります。

ああ、函館と青森!
こんなにも近いのに
函館の夜空は絶望的で青森・十和田の夜空は最高に綺麗!

十和田の夜空の暗さは
今年、神戸からの帰路でも感じてました。
東北をずっと走ってきて、
青森に入った途端に暗さが増しました!
羨ましい!

星の話しばかりになりましたが、

大自然学校のスポーツ少年団楽しみにしてます!
No.1041 - 2013/05/09(Thu) 23:28:49
アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
春一番、再び父の気胸が再発した!
一年ぶりだ!
気胸とは肺に穴が開く病気だが、
父の場合、一般的な自然気胸とは違って、
間質性肺炎による肺の繊維化が原因で気胸になる。

手術するとほぼ完治させることができるというが、
手術による急性増悪で一ヶ月以内に10人に1人が死に至るという。
そのため、再発を承知で放置することとなる。

間質性肺炎とは、細菌感染によるいわゆる「肺炎」とは違う。
細菌感染による「肺炎」は一時的なものだが
間質性肺炎は慢性的な疾患で、症状が良くなるという見込みは無い。
No.1027 - 2013/04/25(Thu) 00:52:09

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
では、父はどうして間質性肺炎になったのか。

その原因は二つ考えられる。

1)アスベスト(石綿)による。
2)特発性(原因不明)

症状が出た最初のうちに調べることができれば
上記のどちらかに確定診断できた。

だが、今となっては、肺の傷みがひどく、検査に耐えられないため
アスベスト(石綿)に寄るのか、特発性(原因不明)なのか特定できない。

ただ、僕としては、どうしても特定したいという気持ちが募る。
No.1028 - 2013/04/25(Thu) 00:52:55

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
アスベスト(石綿)に寄るのか、特発性(原因不明)なのか、この二つに一つなのだが
このどちらかで父の予後はだいぶ違ってくるからだ。

いずれの病気も予後は決して良くはないのだが、
アスベストが原因であった方が、だいぶましなのである。

それほどまでにの特発性・原因不明の間質性肺炎、特発性肺線維症・IPFの予後は悪い。

ただ、僕の父の場合、
どう考えても特発性肺線維症・IPFとは考えにくい。
No.1029 - 2013/04/25(Thu) 00:53:31

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
国鉄に40年勤務し、
数年前に、市の健康診断で肺に影があると言われ、
専門医を紹介された。

その頃(2010年頃)というと
父がアスベスト暴露を受けてからちょうど40年目のことであり
アスベストの潜伏期間の40年と見事に一致する。

しかも、国鉄鷹取工場では、現在、機関車職場を中心に多くのアスベスト患者が出ていて
その数は急速に増えつつあるところだからだ。

父自身、機関車職場ではなくお隣の工機職場であったので、
本人的にはアスベストに暴露した記憶はあまりないというが
同じ工機職場のケガキをやっていた親友を数年前に肺の病気で失ったりしていて
完全にアスベストと無縁と言うには無理がある。
No.1031 - 2013/04/25(Thu) 00:54:57

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
そんな理由から、僕はアスベストによる間質性肺炎だと思うのだが

主治医は「胸膜プラーク」がほとんど見られないという理由で
アスベスト肺ではなく、特発性肺線維症IPFだと考えている。

注)胸膜プラークとはアスベスト暴露の証拠となる病態。
これがあると85パーセントの確率でアスベスト肺と言える。

職業歴を考えればアスベスト肺だろうが、
一つの医学的な所見からは特発性肺線維症・IPFという診断だ。
No.1032 - 2013/04/25(Thu) 00:55:20

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / もみぽん
で、実際のところはどっちなのか?

この疑問を「可能な限り」はっきりさせたいために、
僕は「アスベストの健康管理手帳」を申請した。

この手帳による検診をきっかけに、今の主治医ではなくアスベスト専門医である
労災病院の先生の診断を仰ぎたいと思ったのだ。

結果はどうなるかわからない。
ただ、この手帳の取得には6ヶ月はかかるだろうと言われていたのに
それが想像以上に早く、わずか2ヶ月ほどで取得できそうで、
5月にはこの疑問の解決の糸口になってくれたらと、願う。

しばらくは見守る他ないのだが、
今回の気胸での50日以上の入院による体力の低下が懸念される。

肺の炎症のために一般の人よりも25%程度体力を消耗しやすくなっているうえに
50日に及ぶベッド上の生活により失った体力と時間は計り知れない。

なんとか退院した後は、少し無理をしてでも
たくさん食べて減っていく体重を少しでも補ってほしいものである。
No.1033 - 2013/04/25(Thu) 00:56:03

Re: アスベスト肺なのか特発性肺線維症なのか?! / ebi
今気が付きました。ごめんなさい。
自分の母もそうでした。
特発性間質性肺炎。

まだアスベストかどうかの判定待ちとの事ですが、特発性の場合について書かせて下さい。
特発性間質性肺炎、”特発性”と付く病気は”難病”と指定されていますので、申請し承認されると、難病としての保険証発行、それ以後の医療費の免除が受けられます。
(ちょっと前の話になりますので、申請、手続き等は病院等で聞いていただければと思います。)
母の場合、ICU(集中治療室)を使用しましたが、その金額に驚きました。
自身の給与何ヶ月分もの金額。
でも、請求額は一ヶ月ではなく10日?2週間?だったと記憶しています。
免除が無かったらと思うとゾッとします。

書かれている内容をみるに、アスベストに比べると”特発性”の申請、受理、承認迄は若干短そうですが、”特発性”だった場合の参考になれば。
もうご存知でしたら、読み飛ばして下さい。

書く事に抵抗はありますが、書かせて頂きますと...
今年2月、母の七回忌でした。
昨年末、父が転倒、骨折し、その当時は車椅子だったので、七回忌は行えず、住職に色々と言われましたが、父もまだ歩行器の状況なので、お寺に行けていません。
自分と弟は行きましたが。

ちなみに...
父の骨折は左膝関節(皿)の骨折なのですが、運良く?縦に割れたので、手術等はありませんでした。(夜2時の救急車手配は大変でしたが。)
この皿、横に割れると即手術だそうです。
(腿、脛の腱が引っ張ってしまうかららしいです。)

お父様、良くなると良いですね。
お大事になさって下さい。
それと、看病される際は、ご自身の健康にも十分ご注意下さい。
No.1040 - 2013/05/05(Sun) 02:08:18
ヤマガラ / もみぽん
庭の整理をしていたとき
一羽のヤマガラが慶ちゃんの呼び声に乗って
木の枝を何回かに飛び分けて
僕らのところにかなり近づいてきて
しばらく僕らのまわりを飛んだり
枝につかまったりしていた。

餌がほしいのかな、と思って
餌台に好物のひまわりの種を少し置いてみた。

ところが、数日経っても餌は減らない。

ということは、もしかしたら
あのヤマガラは僕らへ
冬の御礼が言いたかったのかもしれない。

僕らは冬中、小鳥たちが食べものにだけは困らないようにと
餌代に餌を置くことにしている。
その御礼を言いに近づいてきたのかも知れない。
そう考えると、嬉しくなる。

同じく冬を共に耐えてきた北国の小さな仲間・・・ヤマガラ君!
No.1038 - 2013/05/01(Wed) 23:43:45
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