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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第13節をアップしました。
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 阿久原は加奈子の臀部に大型の注射器のような形をした浣腸器を近づけた。

 加奈子は目を閉じてうつむいている。
 ノズルが菊の花びらに触れた。加奈子に緊張が走る。

「あうっ・・・!」

 ノズルが菊座に食込み、冷たい感触が加奈子の腹部を襲った。

「あっ・・・いやっ・・・ああっ・・・もうやめてっ・・・!」

 加奈子はてのひらを広げ、拒絶の態度を示した。
 だが阿久原は注入をやめる気配がない。

 加奈子としては過去便秘時に、イチジク浣腸を使った経験があった。
 しかしイチジク浣腸は大人用でもわずか30mlしかなく、今注入されている500mlとは桁が違う。

 次第に腹腔に冷たい液体が溜まっていき、膨張していくのが分かる。
 苦しい。それに不快感もある。

「やめてくださいっ!」
「まあまあまあ、もうすぐ終わりやから、大人しいしとき。」
「いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」

 注入の作業が終わり、ノズルを引き抜く。
 待ってましたとばかりに、園木が加奈子の菊座に栓のようなものを詰め込んだ。

「・・・!?」

 阿久原が大きく息を吐き、園木の顔を見てにやりと笑った。園木も相づちを返す。

「奥さん、5分だけ我慢してもらおか。」
「いや! いやっ! トイレに行かせてください!」
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No.7855 - 2017/04/22(Sat) 08:35:41
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第2章 第1節をアップしました。
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 バイクのエンジン音を響かせながら、放棄された工事現場に入る。
 沈みかけた半月が、冷たく光を投げかけている。
 が、完成する前から廃墟となってしまったビルが、その光を遮っている。

 塗りつぶしたような闇。バイクを降り、その闇に向かって、歩く。
 気配がある。かすかな音と、音にまで至らない空気の震え。
 それが、危険を知らせるサインとなって、ちりちりと首の後の毛を逆立たせる。

 と、強烈な光が、前方から投げかけられた。
 懐中電灯――それも、巡邏中の警官が使うような大型の奴だ。
 いざという時に棍棒代わりに使えるような頑丈なやつである。

 光源に、はだけたジャケットとシャツの隙間から剥き出しの胸をさらした男が、立っていた。

「那須野」 呼びかける俺に、那須野が嘲笑を返す。

「矢神夕子を迎えに来た。無事か?」
「無事じゃないねえ、たぶん」
 どこか調子の外れた声で、那須野が言う。

「もうコワれちゃったんじゃないの? ま、どうせ捨てるんだから同じだけどよ」
「……」

「それより、自分のコトが気にならないのか? 誰だか知ンねえけどよ」
「――羽室だ」

 俺が呟き、地を蹴るのと、銃声が響くのとが同時だった。
 咄嗟に、積み上げられた土の土砂の陰に隠れる。

「けけけけけけけけけけけけ!」
 常軌を逸した那須野の笑い声が、響く。
 麻薬か何かを決めているようだ。夕子も、おそらく……。
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No.7854 - 2017/04/21(Fri) 12:38:12
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第12節をアップしました。
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「嬉しい・・・あぁ、仁さん・・・もっと・・・ねぇん」
 仁をもっと感じたい。杏樹は腰を動かして仁を誘った。

「よし」 仁は杏樹の腰を抱えた。ぐいと引き寄せた。杏樹の足が床から浮く。
「ひぁぁっ!」

 仁の腕の力なら杏樹の体重を支える事など大した事ではない。腰をしっかりと掴んだ。

 − ズンズンズン −

 杏樹の腰を引き寄せては離す。激しい動きだ。肌と肌がぶつかり合う。

「ひぃっ! あひっ!」

 完全に宙に浮いている。仁の肉棒が蜜壷を激しく擦り上げる。杏樹は悲鳴を上げていた。

「あっ、あっ、あぁっ! ひぃっ! ひぁっ!」
 ダイレクトに子宮を突き上げられる。破れてしまいそうな気がする。

「あぁっ! 仁さん、壊れちゃう、ひぁっ!」
 洋服は着たまま、スカートもはいている。こういうシュチュレーションも興奮する。仁は楽しげに笑っていた。

「人間、そう簡単にこわれるものか。ほら、どうだ、ほらぁ」
「あぐぅっ! はぁぁっ!」

 仁はそのままソファに座った。これで一層、杏樹の身体を翻弄できる。

「ほら、ほらぁ!」

 小柄な杏樹を持ち上げては下ろす。肉棒が蜜壷を刺し貫き、子宮まで当たったら、再び身体を持ち上げる。
 動き的には今までで一番激しいだろう。

「はぁ・・・んはぁぁっ!」

 杏樹の身体は柔軟にそれに対応している。全く、素晴らしい。仁は喜びのうめきをもらした。
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No.7853 - 2017/04/20(Thu) 21:38:12
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第3節をアップしました。
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 指が蠢くと、静かなリビングの中に、濡れた粘膜の音が響く。
 肉花の外まで滲み出していた蜜が瞬く間に恵美子の指を濡らす。

「はぅ……あぁぁ……」
 妄想が止め処なく膨らんでいく。
 夜の街に裸身を晒す恵美子の背後に、少年たちが近づいてくる。
 啓太が恵美子の尻を撫でる。

 背筋に走る背徳の快感。
 膝を伸ばし、その少年に向かって白い尻肉を突き上げていく恵美子。

「あぅ……はぅ……ぅ」
 二本の指がクリトリスの脇に添えられ、包皮に包まれたその敏感な蕾を、きゅっと剥き出しにした。
 恵美子の腰が柔らかなソファの上で一度弾んだ。

 自分は、なんてことを……。
 心のどこかで、羞恥に満ちた叫びが起こる。

 あの夜、少年たちに鎖を引かれ街を這うというあまりにも淫らな記憶、それだけでも充分淫猥なものであるというのに、その上に更に淫らな妄想を加え、胸を昂ぶらせ、こんなにも欲情の蜜を溢れさせているなんて。

「う…ン……はぁ……」
 だが、己の欲情を恥じ入る心の声も彼女の指の動きを止めることはできず、脳裏に広がっていく妄想を抑えることもできなかった。

 青白い街灯の光りに照らされた恵美子の尻に、近づいていく少年の影。
 ズボンのファスナーが開いている。逞しくそそり立つ肉棒。

 あぁ、私は……。誤魔化してもだめだ。
 あの時、恵美子は膨らんだ啓太のズボンの下に、それを思い描いていた。
 そして今、一人で思い描いているように、その怒張に濡れまみれた自分の女肉を貫いてほしい、と考えていたのだ。

「あぁぁぁ……」
 ワンピースの下で、大きく開かれた両脚の付け根、蜜を湛えた肉花の中心に恵美子の指が潜り込む。
 淫らな粘膜の音を響かせ、二本の指が陰花をまさぐり始めた。
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No.7852 - 2017/04/20(Thu) 11:47:29
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第1節をアップしました。
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 噛み締めた歯の隙間をすり抜けて、耐え切れない声が漏れる。
 銀色をした握り手にべっとりと手脂の痕を残して、千佳は悶え苦しんでいた。

 だがどうすることも出来ないのだ。
 バイブのリモコンを持つ卓造にも、カメラを構える藤波にも。
 ただひたすら、電車が終着駅に着くのを祈るのみである。

「ふあぁっ! やだぁ、アソコがぁキュッとして……んあぁっ、ああぁぁぁぁぁっっ!!」

 そして、電車が中間の駅を通過した時だった。
 俯いていた千佳の頭が突然上向き、感じる声を吐き出した。
 背中が湾曲するように反り返り、踏ん張らせていた両足が小刻みな痙攣を続けている。

「くくくっ、あの女、イキやがった」
「よくやるよ全く。電車の中で露出ビデオの撮影だもんな」

 遠巻きだった乗客の中から、下卑た話し声が聞こえた。
 バイブに悶える千佳の痴態と藤波が手にしたハンディカメラに、アダルトビデオの撮影だと勘違いされているようである。

「千佳ちゃん、バイブのスイッチを切ろうか?」
「はあぁ、ダメぇ……切ったりしたら……それよりも、ふぅ……もっと強く、つよくしてぇ……バイブぅ、ふはあぁっっ」

 絶頂を極めても、バイブは動き続けている。
 ヴァギナとアナルを無機質な運動で刺激続けているのだ。

 そんな千佳の姿を、卓造は見ていられなかった。
 だが被虐の対象である彼女の想いは違ったのである。

「ふぅっ、くはぁぁ……いいのぉ、もっとぉ感じたいのぉ……千佳ぁ、変態だからぁ……バイブにぃ、オマ○コとお尻を……グチャグチャにして欲しいのぉ」

 美少女が口にした卑猥な単語に、ざわついた車輌内がシンとする。
 その中で、恥肉を掻き回す玩具の唸り声だけが延々と浸透していく。
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No.7851 - 2017/04/19(Wed) 19:41:30
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第20話をアップしました。
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 彼の仕事のシフトが急に変更になり、今日のデートはナシ。
 私は来週1日もお休みがないのに!!
 会社の定休日は、あるイベントのお手伝いに行かなくちゃならなくて。
 Jくんのバカ〜〜〜(涙)

 この前のデートの前の日、私は生理になってしまいました。
 デートの日は2日目。最悪です。。。。。。。。。。
 朝、待ち合わせしてウィンドウショッピング。
 ちょっとお腹が空いたので、ファミレスへ行きました。

 食事をしながらJくんは「今日はラブホ行けないね」って。
「う・・・ん」と私。内心「ヤダ! ヤダ!! 行きたいよ〜〜」って感じ。

 彼をその気にさせる為、私は靴を脱いで彼の股間をつま先でグリグリしてみました。
 彼のおちんちんは即反応。つま先でしっかり確認。

「Jくん、えっちしたくない? 生理のあんなは嫌い?」と聞くと、「嫌いじゃないよ! 来ないと困っちゃうじゃん。したいよ。したいけど、生理中って中がデリケートなんでしょ?」って。
「そうだけど・・・あんな、えっちしたいんだもん。」って言っちゃいました。

 そして結局ラブホへ。
 14時から19時までのフリータイム、最大限に利用させて頂きました。

 お部屋に入って、キスのおねだり。「ちゅっして」って。
 軽いキスから始まって、Dキス。服の上からおっばいを揉みながらDキス。
 唇、ほっぺ、首筋に舌を這わせる彼。内腿を擦りながら・・・。

 少し私が喘ぎ始めると「お風呂入れる?」って彼。
「生理くさい?」って聞くと、「大丈夫だよ」って。

 お風呂にお湯が溜まるまで、彼のモノをしゃぶりました。
 Gパンを脱がせると、今日の彼はボクサーパンツ。
 パンツの上から両手で優しくマッサージ。
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No.7850 - 2017/04/18(Tue) 20:11:50
☆更新しました☆ / ひとみの内緒話
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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第8節をアップしました。
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 バドの幼い身体に刻み込まれた無残な傷が百を越えた頃、ミレニアが軽く片手を上げた。

 全身の肉をまんべんなくむしり取られた無惨な姿となり、切れ切れの息を吐いて全身を襲う激痛に身悶えているバドを残し、クリシーヌが処刑台の上から降りる。
 入れ代わりに、屈強な体格をした下男が二人処刑台の上に登り、台に突き刺さっていた十字架を引き抜いた。
 台の上に十字架を横たえ、巨大なハンマーを構える。

「ひゃ、ひゃにを、ひゅるの……?」

 唇をむしり取られたせいで不明瞭な言葉で、バドが不安そうにそう問いかける。
 無言のまま下男がハンマーを振り上げ、振り降ろした。
 メキッという音が響き、ハンマーを振り降ろされたバドの右腕の骨が砕ける。
 一瞬の間を置き、バドが絶叫を上げた。

「ギャアアアアアアアァッ!!」

 激痛に身悶えるバドの左腕に、ハンマーが振り降ろされる。骨が砕け、バドが更に絶叫する。
 そろえてある二本の足へもハンマーが振り降ろされ、まとめて脛の骨を砕く。

「ギャアアアアアアアアァッ! 腕っ、足っ、おいらの……ギヒャアアアアアアァッ!」

 身悶えるバドの右腕に、再びハンマーが振り降ろされる。
 次いで左腕、両足、また右腕、と、次々にハンマーが振り降ろされ、メキッ、グシャッ、バキィッと骨が砕かれ、肉が漬れる。
 ハンマーが振り降ろされるたびに民衆から歓声が上がった。

 左右の腕と足にそれぞれ十回ずつハンマーが振り降ろされ、骨が粉々になる。
 肉も漬れ、皮が裂け、人間の手足というよりは肉の塊から白いものが所々顔を覗かせているという無残な状態になった所で下男たちは再び十字架を元通りに立てた。

 激痛に半ば意識を失い、弱々しく呻いているバドの両手首を縛る縄をほどくと、下男たちはぐちゃぐちゃになったバドの腕を掴んでぐいっと引いた。

「ヒギャアアアアアアアァッ!?」

 バドの絶叫が響き、釘を打たれた掌が裂ける。
 無残に裂けた掌から鮮血が滴り、激しくバドが首を左右に振る。

 そんな彼女の苦悶を意にも介さず、下男たちは骨が砕け、ぐにゃぐにゃになったバドの腕をぐるぐると十字架の横木に巻きつけた。
 骨の砕けた腕をいじられる激痛にバドが泣きわめく。

「痛いっ、痛い痛い痛いぃっ! やめてっ、やめてぇっ! キャアアアアアアァッ!」
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No.7849 - 2017/04/17(Mon) 20:37:45
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