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大部品: 冬樹 蒼 RD:40 評価値:9 -大部品: 普段の過ごし方 RD:8 評価値:5 --部品: 日々の仕事 --部品: 睡眠時間 --部品: 放心状態 --大部品: 早朝のトレーニング RD:2 評価値:1 ---部品: ランニング ---部品: 体操 --大部品: 日暮れ後のトレーニング RD:3 評価値:2 ---部品: 素振り ---部品: 筋トレ ---部品: 体幹トレーニング -部品: 容姿 -大部品: 所持品 RD:12 評価値:6 --部品: 刀【白】 --部品: ロープ --部品: 大型のナイフ --部品: 小粒の宝石たち --部品: 手入れキット --部品: 木製の指輪 --部品: 刀【黒】 --部品: 携帯食料 --部品: 携帯携帯スープ --部品: スケッチブックと鉛筆 --部品: 医療キット --部品: 銀製の弾丸 -部品: 来歴 -大部品: 能力 RD:3 評価値:2 --部品: 記憶能力 --部品: 方向感覚 --部品: 即寝 -大部品: 元旅人 RD:15 評価値:6 --大部品: 元旅人としての技能 RD:14 評価値:6 ---大部品: 知識 RD:5 評価値:3 ----部品: 医療知識 ----部品: 毒物に関する知識 ----部品: 逃走のコツ ----部品: 野営の知識 ----部品: 聴覚による把握 ---大部品: 技術 RD:9 評価値:5 ----部品: 脅しの技術 ----部品: 格闘の技術 ----部品: 修行にかけた8年 ----部品: 絵の技術 ----大部品: 刀の技術 RD:3 評価値:2 -----部品: 西真一刀流 -----部品: 手入れの技術 -----部品: 6年の修行と経験 ----大部品: 銃に関する技術(拳銃) RD:2 評価値:1 -----部品: 構え方 -----部品: 部品清掃の知識 --部品: 旅人概要 部品: 日々の仕事 冬樹 蒼は、特に定職にはついていない。 農家の手伝いや、果樹園の整備。店番や警備など、日雇いの仕事を渡り歩いている。 元旅人であった彼にとっては、昔から続けていた習慣のようなものだ。 部品: 睡眠時間 毎日仕事が変わることにより、一定の時間に眠るということはできない。 夜番などで夜間の行動には慣れているためそれ自体は苦痛ではないが、一つだけ必ず守っていることがある。 それはしっかりと疲労を取るために、必ず一定の睡眠時間を確保することだ。 睡眠不足は、死を招く。 部品: 放心状態 あまりにも時間があまるとぼーっとするを通り越して放心状態になり、かなりの時間を無意識で過ごしてしまう。 ただ無為に時間を消費しているだけではなく、精神の回復も兼ねている。 部品: ランニング 冬樹 蒼の朝は早い。 太陽が昇る少し前に起き、欠伸も止まらぬうちに着替え、朝から走り込みをする。 毎日のこの走り込みと、そして日々の食事こそが、彼の原動力である。 部品: 体操 ランニングが終わったら、ゆっくりと全身の筋肉をほぐすための体操をする。 専門家から教わったものから、自分が有効だと思った変わった動きまで。 ゆっくりと丹念に時間をかけて行う。 部品: 素振り できるだけ無心に、回数を数えることもひたすら素振りを行う。 周辺警戒は怠らないが、体が覚えている普段の回数まで、流れる汗を気にせず続ける。 部品: 筋トレ 腹筋に始まり、背筋、スクワットと連続して行う。 速度に拘らず、時間をかけてしっかりと効果が出るように行う。 部品: 体幹トレーニング 全身のバランスを整えるトレーニング。 通常のトレーニングでは鍛えられないような部位を鍛えることにより、全身をしっかりと鍛え上げていく。 部品: 容姿 黒髪黒目の、いつもぼーっとした表情に見える、感情が分かりにくい青年。 低い身長と地味ながらも整った容貌から、少年にも少女にも見える。 しかしながら常々移動してきた経歴から、全身の筋肉は無駄なく育っている。 部品: 刀【白】 刀と鞘。 通常の打刀よりも反りが少なく、刀身は薄青く鈍い輝きを持つ。 白染めの鞘と合わさり、芸術品としての価値もある。 部品: ロープ 直径4cmほどの丈夫なロープ。 荷造りから捕縛、崖下りまでなんでもできちゃう。 長さを調節するためによくナイフで切って使うために補充することが多く、お金がかかるのが悩みどころ。 部品: 大型のナイフ 大き目のサバイバルナイフ。 ロープを切ったり、果実の皮を剥いたり、薬草を採取したりと様々なことに使用する。 雑に扱ってもなんとかなるため、愛用の刀より活躍している節がある。 部品: 小粒の宝石たち 換金用に多数所持している小粒の宝石。 財布とは別の小袋に入れて持ち歩いている。 中には随分と希少なものもあるため、肌身離さず持っている。 部品: 手入れキット 刀を手入れするための物。 目釘抜き、油、拭い紙、袱紗、打粉、砥石など、手入れに使用するもの一式を簡易ながらも取りそろえている。 部品: 木製の指輪 木を素材として作られた指輪。 作りが荒く芸術品としての価値は殆ど無いに等しいが、どこか温かみがある。 就寝時以外は肌身離さず身に着けている。 部品: 刀【黒】 少し長めの刀と鞘。 薄赤い刀身を持つ刀と、黒染めの鞘。 見た目の都合上こちらの刀を普段使いしているが、どちらの刀に対しても愛情を抱いている。 部品: 携帯食料 四角い棒状の食料。 栄養をそれなりに補充することはできるが、カタくて食べずらい上に味が悪い。 追い込まれてきたときにしか食べないが、無いと困るので持ち歩いている。 部品: 携帯携帯スープ 湯で溶かして飲む、固形の携帯用品。 野菜を含めたものや、肉を含めたものもあり、旅の最中の数少ない嗜好品。 部品: スケッチブックと鉛筆 思い出を描くためのスケッチブック。 最初のページはかなり昔のもので、まるで子供のお絵かきのような酷いレベルである。 常に持ち歩いているが、人に見せることは滅多にない。 部品: 医療キット 消毒用アルコールに、止血や固定用の包帯、痛み止めなど応急処置に必要な物資一式。 自分の治療以外にも、他人が怪我しているときにも使用するため、補充の頻度が高い。 部品: 銀製の弾丸 全て銀で作られた1発の弾丸。 当然ながら通常の使用を目的として持っているわけではなく、迷信からくる魔除けの一種である。 ペンダントのように首にかけている。 部品: 来歴 常に旅をし続けていた両親の影響を受け、自らも独り立ちしてからは旅を続けていた。 しかし、詩歌藩国の穏やかで優しげな雰囲気に惹かれ、定住を決める。 部品: 記憶能力 優れた記憶能力で、数日前の風景まで完全に思い出せるほどの制度を持つ。 ただし集中状態にない時のものは記憶に残り難く、総合的に言えば普通の人と変わらない記憶量である。 部品: 方向感覚 あろうことか旅人であるのに致命的な方向音痴である。 街から街へ向かう際に真逆に行くこともしばしば、稀に本気で致命的な事象にもなってきた。 ただし、地図と見比べて進むときは必ず迷うことなく進める。 地図を持っていないときに気軽に出歩いてはいけない。 部品: 即寝 就寝する際に、完全に寝る体制になってから5秒で眠ることができる。 特定の体制でしか効果を発揮しないため、安全な宿のベッドの中など限定である。 部品: 医療知識 医療知識と言えど、実際は素人の拙いものである。 怪我をした時、しばらく持たせるたっめの止血や消毒などの応急処置。 薬草や毒草を見分けることなど、必要最低限しかないと言える。 部品: 毒物に関する知識 毒草などの毒を持った植物や、毒サソリなどの毒を持った動物に関する知識。 簡易的な対処方法もまとめて把握している。 部品: 逃走のコツ 街の構造を素早く理解し、有事の際には効率よく逃走するための知識。 普段の走り込みによる脚力とこの知識を活かし、生きるために逃走する。 部品: 野営の知識 テントの組み方、火のつけ方、水の確保の仕方など、野営をする際に必要となる知識。 雪の降る山から熱帯の森林まで、様々な環境に適応する知識を経験により手に入れている。 部品: 聴覚による把握 草の揺れる音、自然には起こらない異質な音などを聞き分ける能力。 聞き分けた上でそれがどの方向か、どのくらいの距離かをある程度性格に把握する。 危機管理能力の一つとして重宝している。 部品: 脅しの技術 平和的解決には、時には脅すことも必要である。 恨まれないように加減をしつつ、後々自分に不利な状況を作らないように話を進める。 部品: 格闘の技術 相手の力を受け流すことを主軸とした格闘技術。 鍛えられた肉体から放たれる蹴りは、見た目にそぐわぬ威力を持つ。 部品: 修行にかけた8年 親元を旅立つ前に6年。旅をしている間に出会った人と2年。 更に日々の欠かさぬ鍛錬も含め、肉体と技術はそれなりのものである。 部品: 絵の技術 旅の中で見てきた印象に残る風景を、絵にして残すための技術。 初期の頃のものは中々ひどい絵ではあるが、重ねてきた経験により多少マシになってきている。 部品: 西真一刀流 どこの発祥かもさだかではない流派。 刀を使用した近接戦闘術ではあるが、普通の流派にあるような礼儀作法は含まれていない。 居合を中心としたものであり、様々な体制から放てるような工夫がなされている。 部品: 手入れの技術 刀は両刃剣に比べると非常に脆く、丁寧な手入れが必要な武器である。 刀身が錆びないように戦闘後や戦闘前、そして適度なタイミングにしっかりと手入れをしなければならないため、使用するには愛が必要だろう。 部品: 6年の修行と経験 旅立ちの前に6年間。 刀を持って走るという訓練に始まり、素振りや型、模擬戦闘などを血を吐くほど繰り返してきた。 旅の最中にやむを得ず振るうこともあり、人間や獣との戦い方も実地で学んできた。 腕としては一流とはとても言えないが、それでも生き抜くために役に立ってきたことは事実である。 部品: 構え方 通常のアイソセリーススタンスを基本とし、そのほかにも様々な構え方を習得している。 足の開きや腕の伸ばし方、反動の流し方など基本的要素を完全に理解をしている。 しかし実践回数が少ないため、正確な保持の方法を実践していても緊張で手が震えてしまう。 部品: 部品清掃の知識 一般的な拳銃を分解、清掃、組み立てをするための知識。 動作不良を起こさないために手入れは必須であり、特に内部の煤や砂はジャムの原因ともなりうる。 常に万全の状態を保つため、自身での清掃方法を学んだ。 部品: 旅人概要 街から街へ、道や道なき道を伝って歩きわたる職業。 理由があって旅人でいる者もいるが、大抵は世界を回りたいという趣味人である。 荷物を持ったまま長時間歩行を続けるため、全身の筋肉が鍛え上げられている。 [No.8156] 2017/08/20(Sun) 19:25:09 |
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